Facebookでの「いいね!」を押すことは、
・読んだよ
・見たよ
という他に、
・がんばれ〜
・素敵ですね!
という言葉も含まれていると私は思っています。
否定的な内容の投稿や、マイナスな投稿であったとしても
・Facebook上の投稿には「いいね!」は押しても良いと思う
というのが私の意見です。
その理由は、
ツイッターのリツイートによる情報の伝播(バイラル効果)、「~なう」というリアルタイムにコミュニケーションを体験することで、ツイッターによる新しいビジネスチャンスを確信する。
名前、アイコン、HPアドレス無しの状態で、60日でフォロワー1万人を達成させ「誰でもツイッタービジネスができる再現性」を基に、ツイッターのビジネスチャンスを全国でセミナー・講演活動を開始、HISの澤田会長様にもツイッターを提案。
ツイッターは、携帯電話・iphoneと相性が良いことにも注目し、これらを使った、町おこし、地域おこし、商店街おこしの全国でのツイッター活動に積極的に協力・参加しています。
ツイッターのぼり、ミニのぼりを使った集客の提案や、ツイモール設立に携わり、ツイッターを使ったビジネス展開を始めています。
2011年6月21日に書いた記事、Facebook公認:フェイスブックページを検索上位に表示させる6つのポイントを読み解くで、いいね!を430いただきました。

いいね!を100もらうには、それなりの理由が考えられるとおもいます。
今回はその理由をいくつか挙げてみたいと思います。
1つの理由でも100越は可能だと思いますが、
複数の理由が当てはまれば当てはまるほど、100いいね!になる可能性は高くなると思います。
AKB48の24枚目のシングル「上からマリコ」が発売1週目で119万9000枚を売り上げる。
第53回輝く!日本レコード大賞(日本作曲家協会など主催)が行われ、10組の優秀作品賞の中から人気アイドルグループ「AKB48」の「フライングゲット」が大賞を受賞
AKB48が31日、大みそか恒例の『第62回NHK紅白歌合戦』に出演
2011年は大活躍だったAKB48です。
この活躍を支えているのが、一つ一つの仕事の積み重ねであることは間違いありません。
・テレビに出演
・グラビアとして雑誌に出演
・劇場に出演
・イベントに出演
など
当たり前のことですが、上記の仕事これらを一つ一つこなしたからこそ、上記のような大きな結果を得ることができたのです。大きな結果を得るためには、小さな一歩を一つ一つ積み上げたからだといえるでしょう。
目標なくして結果なし。

みなさんも、PDCAという言葉を良く聞かれるかもしれません。
また、使っているという人も多いと思います。
PDCAとは・・・
PDCAとは、P(Plan)・D(Do)・C(Check)・A(Action)という事業活動の「計画」「実施」「監視」「改善」サイクルを表しています。
*出典)http://www.mitsue.co.jp/case/glossary/i_010.html
PDCAは、事業やビジネスを飛躍させる上で本当に重要なことですが、これをやる前にあることを準備しておくとよい。というモノがあります。
それが出来ている/出来ていないでは、このPDCAの内容に大きく影響すると思います。