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○○の部分に、 どのくらい手間を掛けていますか?〜スマホ時代のYouTubeの世界

YouTuberの未来は? “日本で最初の動画レビュアー”ジェットダイスケさんの考える、動画配信のこれから (2/3)

YouTubeで稼ぐことができるのは皆さんもご存知の事。

YouTubeで稼ぐ人をユーチューバーという、その人たちはどのように稼いでいるのか?

そこから私たちが学べることは何か?
チェックしてみよう。

時代に合わせる。

Googleのアルゴリズムの変更で支払いが減少したとも聞かれるが、個人の体感的には大きく変わっていないという。1再生回数あたりの単価は0.1~0.3円程度と言われており、一律単価ではなく地域や年齢層などを加味された上で定められている。最近は「視聴時間が長い方が、よりプラスに評価される傾向があるようだ」と話す。

 習慣的にYouTubeを視聴するユーザーには小中学生も多く、人気YouTuberのファンにも若年層が多いというのはよく指摘されることだ。ジェットさんのチャンネルはガジェットレビューを扱っているため、30~40代の男性が比較的多いが、それでも原宿の街角では修学旅行生に、近所のファミレスで中学生に――と思わぬところで声をかけられるそうだ。

 すでに動画へのアクセスの半分以上はスマートフォン経由になっており、メディアの変化による視聴習慣の変化も感じるという。スマホからのユーザーには短いもののほうが好まれる傾向があったが、最近は10~15分の動画でも「長すぎる! というクレームが来なくなってきた」。

引用:YouTuberの未来は? “日本で最初の動画レビュアー”ジェットダイスケさんの考える、動画配信のこれから (2/3)

記事から分かるのは3つ。

1 運営会社にプラスに評価されるように利用する
2 視聴ユーザーは誰か?を知る
3 視聴媒体はスマホになりつつある。

簡単に書くと上記のようなものになる。

この3つのポイントを、
私たちが利用しているSNSにも当てはめてみよう。

今回の話も、良い内容のものを投稿すれば良いわけじゃないということだ。

それ以外の部分に、
どのくらい手間を掛けていますか?

そこにヒントが隠されているのかもしれない。

続きは下記勉強会でお話ししています。
ご興味があればご参加くださいね。

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