header-icon

ソーシャルメディアビジネス Google+ LINE Twitter Facebook

いろいろな形で情報は流れる。 意図としないところで見られる。それがSNSなのかもしれない。

美容室のウェブ予約で、ニックネームがそのまま店頭での呼び出しに使われた悲劇が話題に

SNSはオープンなものでもあるし
クローズドなものもある。

しかし、テレビを見ていたりすると

twitterより
facebookより

というSNSから引用される写真があって、
クローズドなものであってもテレビで公になることもある。

誰かにどこから見られている。

ウェブサービスを経由してリアルなサービスを受ける場合、このニックネームがそのまま使われてしまい、時として恥ずかしい思いをしてしまうケースが起こる可能性がある。

〜中略〜

美容室の予約サービスである「ホットペッパービューティー」において、サービスに登録していた「マウンテンクソババア」というニックネームがそのまま店舗に伝わり、店頭での呼び出しに使われてしまったという事例。

引用:美容室のウェブ予約で、ニックネームがそのまま店頭での呼び出しに使われた悲劇が話題に

こののケースは、リアルな場面でネット上のものが発覚するというケース。

いろいろな形で情報は流れる。
意図としないところで見られる。

ネットを利用することが当たり前になった時代だからこそ、見せてなくても見られる。ことを意識してネット利用することが重要になるだろう。

また、何気ないことに反応したり、コメントすることも人は見ている。
そして、それを覚えていることも多いことを忘れてはいけない。

ネット、SNSを活用している人ほど、それを覚えておきたいところだ。

続きは下記勉強会でお話ししています。
ご興味があればご参加くださいね。

ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

LINE友達になって読んでくださいね

お友達登録よろしくお願いします。

'stats.label.addfriend' (MISSING TRANSLATION)

面白かった。為になったと感じたら、ツイートやはてブして頂けると嬉しいです。モチベーションアップにつながります。応援よろしくお願いします。

▲ このページのトップへ