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SNSでも A/Bテスト利用した活用を考えてみよう。

[ウェブサービスレビュー]任意の文字列を使えてABテストも--短縮URLサービス「jump.cx」

ネット上のマーケティングとしてよく言われる一つが

A/Bテスト

と呼ばれるもの。 

せっかく良い内容でも、ユーザーには「A」という見せ方より「B」の方が良いという場合もありますよね。

A/Bテストとは、Webページの一部分、またはページそのものをAとBの2パターン用意し、どちらの方がより効果の高い結果が得られるかを実験する方法です。

スプリットテスト、スプリットランテストとも呼ばれます。

引用:A/Bテストの効果を最大限に出すためのポイントと方法

最近ではサイトのアクセスは、
ソーシャルメディアからも多くなってきています。

だからこそ、A/Bテストでの投稿考えてみましょう。

同じ投稿でも違うことを認識しよう

「jump.cx」は、国産の短縮URLサービスだ。任意の文字列をURLとして使えるわかりやすさに加え、転送先のURLを分単位で切り替えられる機能により、簡易なABテストを行えることが特徴だ。

〜中略〜

短縮URLごとのアクセス数はマイページから確認することができ、A/Bスプリット機能で用いるURLについてもアクセス数が表示されるので、きちんと訪問者を振り分けられているかも確認できる。

引用:[ウェブサービスレビュー]任意の文字列を使えてABテストも–短縮URLサービス「jump.cx」

アクセスが振り分けられた形で確認できる。というのは、

どのような投稿が反応が出やすいのか?

がわかっていいですよね。

ツイッターやフェイスブックでも、
いろんな人がリツイートやシェアして同じ記事が表示されたりします。

そう考えれば、ただ投稿するだけじゃなく、

どういう投稿内容がアクセスが多くなるのか?

を確認することでより良い投稿ができるようになるのではないでしょうか?

投稿初日よりも、二日目/三日目の方が反応が良いかもしれませんよ。
A/BテストもSNSに導入してみるのもありかもしれませんね。

上記のサービスを使うといいよ。
という話ではありません。

使いたい人は使ってみてくださいね。

続きは下記勉強会でお話ししています。
ご興味があればご参加くださいね。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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