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「インスタグラム中年」と繋がりたくない若者の心理を考えてみた。

増え始めた「インスタグラム中年」と繋がりたくない若者の心理

僕もこの「お願いー 目上の方々、おじさんおばさんはインスタやらないで」という記事を読んでいました。

また、この記事が炎上していた当時、いろいろな人のコメントや記事を読ませていただいておりました。

そして今回の記事が出てきて、僕の感じるところがありましたので僕なりな意見を書こうと思います。

運営会社の方針も考えてみよう

インスタを中心として、私たち中年世代が若者文化とどんな距離感を取るべきか考えてみた。しかし実際の声を聞くと、「年代間における距離の取り方」というよりも、「SNSでの人との距離の取り方」という根本的な論点で議論することが正しい気がした。

引用:増え始めた「インスタグラム中年」と繋がりたくない若者の心理

内容は上記の記事を読んでいただくとして、若者にも中年世代にもどちらにも言い分があることがかるし、またそれぞれの意見に理解できる部分もある。

そして僕が考えるのが、運営会社の運用姿勢だ。

若者、中年世代ではなく、運営会社今回で言えばインスタグラム社はどうなのか?ということ。

Instagramはfacebook社の傘下にある。

インスタグラムを始めると、facebookのお友達へインスタグラムを始めた。というお知らせを送ることもできるし、そのままInstagramをやっているfacebookの友達をフォローすることもできる。

また、Instagramからfacebookへ連携して投稿することもできる。

そうやってInstagramを利用するユーザーや、アクティブなユーザーを増加させる運営方法であれば、若者、中年世代を問わずユーザーを増加させさせようとしているとも考えることができる。

Instagramのスタートが早かった、遅かったで、利用世代を決めることもできないだろう。

運営側の意図を理解し、それに合わせていくことも

居心地が良い。
良い状態を続ける。

ことにつながることであり、○○はヤメろ。だけでは解決しないことだと僕は考える。

続きは下記勉強会でお話ししています。
ご興味があればご参加くださいね。

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