header-icon

ソーシャルメディアビジネス Google+ LINE Twitter Facebook

位置情報を付けた情報発信が得意なSNSは「Instagram」

Instgramで流行中、世界中の「フードポルノ」写真はどんな傾向?

SNSと切っても切れないのが写真。

投稿多くには、
写真が付いている。

また、写真を共有するというSNS、
ピンタレストやInstagramなどもある。

そのSNSの写真はどのように撮られているのか?

位置情報を考えよう

Qatar Computing Research Instituteと、ロンドンのクイーン・メアリー大学の共同研究で、Instgramに投稿された170万人による1000万件の食べもの写真を分析。42%の投稿に位置情報が付与されていることも印象的だったそうです。

日本の最近の若者は、レストラン探すのも食べログより、Instgramだそうなので、なるほど、少し納得。

引用:Instgramで流行中、世界中の「フードポルノ」写真はどんな傾向?

記事からもわかるように、最近はインスタグラムの情報から飲食店を探すことが多くなっているという。

そしてびっくりしたのが、42%の投稿に位置情報が付与されてる。という内容。

もともと、写真にはExif情報にGPS位置情報を含ませることができるようになっている。しかし、自宅がバレるなどの観点からあまり好まれていない。

しかしこの記事によれば、42%の投稿に位置情報が付与されてる。という内容。ということは、投稿する写真に位置情報をつけて投稿したいユーザーが半数近く存在するということだ。

位置情報をつけて情報発信してほしい人/企業は、
Instagramを使うと良いだろう。

続きは下記勉強会でお話ししています。
ご興味があればご参加くださいね。

ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

LINE友達になって読んでくださいね

お友達登録よろしくお願いします。

'stats.label.addfriend' (MISSING TRANSLATION)

面白かった。為になったと感じたら、ツイートやはてブして頂けると嬉しいです。モチベーションアップにつながります。応援よろしくお願いします。

▲ このページのトップへ