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Facebookのつながる力、SNSを活用するためには?

Facebookの友だちがすごく困っていたらどうする?調査結果は「ほとんどの人が気にもしない」

ソーシャルメディアは、
人と人のつながりで構成されている。

しかし、今回の記事の話では、

Facebookの友だちがすごく困っていても、
「ほとんどの人が気にもしない」

という結果。

つながりの質

ダンバーは人間が友人関係を維持できるのは平均して150人が限界とする ダンバー数理論 で知られます。 ダンバーは Facebook 上で150人前後の友だちを持つ、18~65歳の英国人3375人を対象に調査を実施し、SNS上の人間関係と(過去に調査した)現実世界の人間関係の反応を比較しました。調査方法は、ユーザーが何らかの悲劇的困難に直面しているといった内容を Facebook に書き込み、それを読んだ友だちがどう反応するかを調べるというもの。

集計に現れた結果は、率直にユーザーを気遣う反応を見せたのが平均して14人ほど、また実際に手を差し伸べようとしたのはわずか4.1人。それ以外の”友だち”は反応を返しませんでした。

〜中略〜

結局のところ、この実験は Facebook の友達関係でダンバー数理論が成立するかを確認するためのものでした。

引用:Facebookの友だちがすごく困っていたらどうする?調査結果は「ほとんどの人が気にもしない」

内容は記事を読んでもらうとして、
ダンバー数理論が成立するとの結果だったそうだ。

つまり、友達の数よりも「つながりの濃さ」が重要ということだ。

どうやって「つながりの濃さ」をSNS上で表現するのか?

普通にやればダンパー数理論になるわけだから、そうじゃない方法を考えること。もしくはそもそもダンパー数理論じゃない考え方でSNSを使うこと。

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