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人のつながりで利用するSNSが変わるという話

 カップル専用SNSの利用率は15~19歳で3割――ジャストシステム調査

時間は有限。

皆平等に24時間しかない。

SNSをやるにしても、その24時間の中でやりくりしている。facebookもあればtwitterやLINEもある。

人はどのようにやりくりしているのか?

つながりによって変わる。

現在、恋人がいるスマートフォンユーザーで、カップル専用SNSを利用している294人についての調査では、最も使われているアプリは「Couples」で60.9%だった。次いで「Between」が32.7%、「Pairy」が28.6%、「orihime」が21.8%、「ハニーレモン」「Pairgram」がともに19.7%。

〜中略〜

また、アプリを利用してから更新頻度の減ったSNSは「LINE」が54.0%、「Facebook」が23.0%、「Twitter」「Instagram」がともに5.7%、「MixChannel」が9.2%。

引用:カップル専用SNSの利用率は15~19歳で3割――ジャストシステム調査

SNSはメールの代わりになったり、電話の代わりになったりして、多くのユーザーが日常に使う当たり前のツールになりつつある。

そして、SNSも進化したり色々な新規のSNSが参入したりして、複数のSNSを使うようになってきている。

今回はカップルということでの話だが、つながる人によって使うSNSは変わるということだ、そうなれば、各SNSに使う時間も変わる。

カップルの場合は「LINE」の更新頻度が減るというのが今回のデータ。facebookやtwitterはどういうつながりの場合減るようになるのか?

そういう人のつながりから考えるSNSの活用法というのもありなのかもしれない。

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