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ネット活用のポイントは「見られることを意識」した使い方

オバマ大統領「外国人のソーシャルメディア投稿、監視してますからね」

ソーシャルメディアはコミュニケーションツールですが、そのコミュニケーションは友達のみに見られてるか?というと実はそうではない。

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などの機能によって、知らない人が見たりしている。

それだけが見られる方法だろうか?

実はあなたのソーシャルメディアが監視されているかもしれない。

アメリカのビザを申請する外国人は監視されている。

アメリカ政府が入国する外国人のソーシャルメディアを監視しているか否かについて、ついにオバマ大統領が明言してしまいました。ひとことでまとめると、「監視してます」とのことでした。

〜中略〜

ビザ発給の際にソーシャルメディアを確認する問題については、事実が少し捻じ曲げられているように思います。フェイスブックなどソーシャルメディア上で公にされている投稿と、ソーシャルメディアやアプリを通したプライベートなコミュニケーションを区別することが大事でしょう。我々の司法当局や諜報機関は、ビザ発給プロセスの一環として、ソーシャルメディアで公開されているポストを確認しています。その人が公にどのような発言をしているのか、どんな発言をするだろうか、調査しているのです。

引用:オバマ大統領「外国人のソーシャルメディア投稿、監視してますからね」

全文は記事から読んでもらうとして、

ネットに公開
ソーシャルメディアに投稿

したものは、第三者に見られるものとして考えて利用することが良いのかもしれない。

最近ではニュース番組に、フェイスブックからというテロップで写真が公開されたり、LINE画面が流されたりする。

見られたい。
見られたくない。

というのは関係なく見られる。という意識でソーシャルメディアを使うことが、長続きする使い方なのかもしれませんね。

LINE友達になって読んでくださいね

お友達登録よろしくお願いします。

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ソーシャルメディア ビジネス活用
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