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就職活動にSNSを利用する?されていると考えてみよう。

求職活動でのSNS活用割合、日本は26%にとどまる

SNSが日常生活に利用するようになってこれば、就職活動にもSNSを利用するということも考えることができるだろう。

過去にもブログやツイッターを就職活動に使うなどという記事があったと思うが、今回の記事の内容はそういう就職活動の使い方ではなく、普通の就職活動のでのSNSの利用について。

利用するのか?されるのか?

就職・転職活動にSNSを活用している割合は、全世界平均で51%。最も割合が高かったのはハンガリーで、75%に達した。一方、日本は26%で調査国の中で最低だった。

就職・転職活動で最も利用されているSNSは、全世界平均でFacebookが56%で最も多く、続いてGoogle+が38%、LinkedInが34%だった。日本では、Facebookが51%で最多だったが、2位はLINEで30%、3位はTwitterで28%。世界平均2位だったGoogle+は4位、3位だったLinkedInはランク外だった。

引用:求職活動でのSNS活用割合、日本は26%にとどまる

就職活動に利用するのは???と考えてみると、求職者だけじゃない。

企業側SNSも使っている。

そして、企業の社員個人もSNSを利用して情報収集していると考えると、就職活動を有利にするのなら、SNSは利用したほうが良いだろう。

それは求職者として使うのではなく、企業に見られることを意識したSNSの使い方を実践しておくと、結果として企業側に見られた時にプラスな印象を与えるのではないでしょうか。

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