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無料Wi-Fiがいろんなところで提供されているからこそ、ビジネスとして準備しておくべきこと

大田区も官民連携で無料Wi-Fi、「OTA CITY FREE Wi-Fi」12月から提供開始

今いろんな場所で、無料Wi-Fiが利用できる環境が整ってきた。

理由は様々だが、2020年のオリンピックに備えてということで、利用できるようにする自治体も多い。

この無料Wi-Fiが利用できるようになってくるからこそ、準備しておきたいことがある。

リッチコンテンツの用意

大田区は、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックによる訪日外国人の増加を見据え、情報通信環境を整備し、観光情報や地域情報を発信することで地域活性化を目指す。今後、民間事業者や商店街などに参画を呼び掛け、官民連携で統一的なサービスの画的拡大を図るとしている。

NTT BPが提供する認証アプリ「Japan Connected-free Wi-Fi」にも対応しており、一度アプリを登録することで、日本全国の主要空港、主要駅、観光施設など約13万9000カ所のアクセスポイントの無料Wi-Fiを利用することができる。

引用:大田区も官民連携で無料Wi-Fi、「OTA CITY FREE Wi-Fi」12月から提供開始

今回の記事は大田区の記事にですが、記事の後半には

「Japan Connected-free Wi-Fi」にも対応しており、一度アプリを登録することで、日本全国の主要空港、主要駅、観光施設など約13万9000カ所のアクセスポイントの無料Wi-Fiを利用可能

と書かれていることから、全国で無料Wi-Fi環境が作られ始めている。

オリンピック後はどうなる?かを考えておきたい。

当然、この環境はそのまま使われることになると考えれば、ユーザーのモバイルネット環境は良くなっていくだろう。

動画などのリッチコンテンツをモバイルでより楽しめるようになると考えれば、そういうコンテンツを用意しどう見せるか?を考えておくべきではないだろうか?

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