header-icon

ソーシャルメディアビジネス Google+ LINE Twitter Facebook

SNS上の情報発信は、誰のため?誰に向けてかを考えよう。

情報源はYouTube 外国人が訪れる“ニッポンの珍名所”〈週刊朝日〉

飲食店
映画館

いろいろなところに出かける前に

「ネットで情報をチェックすること。」

当たり前にするようになっていないだろうか?

しかも、その情報はメディアが書いたものではなく、一般のユーザーが書いたレビューでチェックすることも当たり前になってきている。

「楽しそうな自撮り写真」がポイント

「アジアからの旅行客の多くは、訪日前に日本の旅行誌や女性誌で情報を収集。そのため、日本人でもなかなか行かない秘湯などを訪ねます。欧米人は、日本のイメージを体験できるところが好き。猿と触れ合える居酒屋『かやぶき』は、その典型です」

SNSやYouTubeを駆使して情報収集し、「楽しそうな自撮り写真」に触発されて行き先を決める人も多いという。

引用:情報源はYouTube 外国人が訪れる“ニッポンの珍名所”〈週刊朝日〉

最近は、SNSやYouTubeで情報収集、「楽しそうな自撮り写真」で行き先を決めると記事には書かれれている。

スマホが一人一台の時代になり、カメラの性能やいろいろなアプリによって「自撮り写真」を撮ることが当たり前、そして撮られても良いと言う人が増えている。

写真、動画で情報発信している人、
それをSNS上に投稿している人が増えている。

それらの多くの場合「仕事」ではなく、友達に見せるためだ。

それが結果友達の友達に見えるようになり、
いろいろな人の情報源になっていく。

そういう情報発信もある。ということを理解してSNSを活用すること、これからますます必要な考え方ではないでしょうか。

LINE友達になって読んでくださいね

お友達登録よろしくお願いします。

'stats.label.addfriend' (MISSING TRANSLATION)

ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

面白かった。為になったと感じたら、ツイートやはてブして頂けると嬉しいです。モチベーションアップにつながります。応援よろしくお願いします。

▲ このページのトップへ