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twitter「イベントターゲティング」機能の使い方(僕の)

Twitter、イベントにあわせて広告配信できる新機能--花火大会や音楽フェスに

twitterに新しい機能「イベントターゲティング」が付いた。

花火大会や音楽フェスなどの大きなイベントに広告をするもので、そんな広告を出すことはないよ!と思う人もいるかもしれません。

しかし、この機能の中身を知ると使いたくなるかもしれませんので、中身をチェックしてみましょう。

属性がわかるのがイイ!

イベントインサイト

広告主がイベントをターゲティングすると、過去のイベント関連の実績データを照らし合わせ、リーチできるユーザー数、性別、デバイスなどが表示される。過去のエンゲージメントが一番高かったツイートの内容を確かめることもできるので、コンテンツの最適化にも役立てられる。

引用:Twitter、イベントにあわせて広告配信できる新機能–花火大会や音楽フェスに

この「イベントターゲティング」の機能の一つが「イベントインサイト」というもの。

・リーチできるユーザー数
・性別
・デバイス

そして、過去のエンゲージメントが一番高かったツイートの内容。がチェックできるそうです。

このインサイトが使えると思いませんか?

イベントが大きすぎてという考え方ではなく、どのような内容のものをどのように人は見ているのか?をチェックするとどうなるか?

デバイスなどをチェックすれば、PCなのか/スマホなのか。という利用率がわかる為、そこからどちら向けの見せ方をすれば良いのか?を推測、それに合わせた情報発信をすることができます。

性別からどういう内容が女性に好まれるか?というのがわかったり、「過去のエンゲージメントが一番高かったツイートの内容」からは、キャッチする文面の書き方など、インサイトから学べることが多いとおもいます。

ソーシャルメディアで上手に反応のある投稿をするか?

特にソーシャルメディアのビジネス活用を考えている人には、このtwitterの新しい機能「イベントターゲティング」は使えるツールになるかもしれませんね。

僕はまずこうやって使ってみようと思います。

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