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モバイルGoogle検索の「店の曜日別混雑時間帯を表示」の活用方法

モバイルGoogle検索でお店の曜日別混雑時間帯を表示

モバイルGoogle検索がバージョンアップ

スマートフォンで「お店」をGoogle検索すると、そのお店の曜日別混雑時間帯を表示するようになったという。

この「混雑時間」見る機能によって、空いてそうだから行ってみよう。と思うのかもしれないが、その反対もあると考えることができそうだ。

ライバル店の混雑時間は?

最初は検索当日の曜日のグラフになっているが、右上の▼をタップすることで曜日を変えることも可能だ

このデータはリアルタイムなものではなく過去の履歴から算出したものなので、参考程度に考えた方がいいが、少なくともブルックリンのブルーボトルコーヒーに土曜日の午後3時には行かない方がよさそうだ。

引用:モバイルGoogle検索でお店の曜日別混雑時間帯を表示

過去の履歴から算出し「お店の混雑時間」を表示するようになっているとのこと。

「少なくともブルックリンのブルーボトルコーヒーに土曜日の午後3時には行かない方がよさそうだ。」と記事にも書かれている。

この書き方であれば、行かない方が良い。とお客様に判断されお店に行かない選択をされてしまいそう。お店側にとってありがた迷惑なことかもしれない。

お店を始めたい方などは、その出店先の同業店がいつごろ混雑するのか?を調べるには嬉しい機能かもしれない。

また、ライバル店の混雑時間を知るのにも使える。

どんな機能にも一長一短ある。

否定的に捉えるのではなく、どうしたらうまく付き合えるか?を考えた使い方で、プラスにもっていくことが一番賢い選択かもしれません。

ソーシャルメディアも同じだと思います。

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