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見たいものを見ている。読んでいる/読まれているのがソーシャルメディア

辞書

仕事上全国へ行き、たくさんの人と出会い/お話させていただく機会が益々 増えている。

本当にありがたいことで、場所によっては3年以上も継続して行かせていただいている場所も多くあります。

毎月顔をみる方々もいて、お会いするのが楽しみの一つ。

ソーシャルメディア上で会うだけでなく、リアルにお会いして話すのもやっぱりいいものです。

そこで、ちょっとしたことをやっています。

また来週にこの事の顛末を書きたいと思いますが、まずは、この話の経緯を書いておきます。

ソーシャルメディアに限らず、インターネットでもリアルでも言えることですが、人は見たいものしか見ていない。ということがあります。

意識していないと、風景のように溶け込んで見えないものが、意識するようになると「いろいろな所」で見えてくるようになる。

上記のような体験ありませんか?

他の人の投稿も同じように見えているはずなのに、「◯◯さん」の投稿はやけに目に止まる。と感じるのもその一つかもしれません。

人は見たいものを見ている。

人によっては僕のことを「赤い人」というイメージで覚えている人や、「ミトンの人」の人もいたりします。最近だったら「サイコロキャラメルの人」や「サンダルの人」という人もいます。

人によって、僕のどこに興味を持つのか?は違います。

違うのが良いのかもしれませんし、統一した方が僕が何者か?伝わりやすくなっていいかもしれません。

人は見たいものを見ている。
見たいものしか見ないのか?

数日前から実践していること。
これが見たいものとして見えているのか?

どうなるのか?試して、来週にでも実践結果を記事にしたいと思います。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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