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Pay it foward 「恩送り」をイメージして、ソーシャルメディアを使ってみよう

作業場

情けは人の為ならず

情けは人の為ならずとは「情け(=親切)は、いずれは巡り巡って(他でもない)自分に良いことが返ってくる[4](だから、ひとに親切にしておいた方が良い)」という意味の表現である。

引用:wikipedia 恩送り

上記のような行為は、恩送りという言葉や「Pay it foward」という映画でご存知の方も多いと思います。

リアルな社会だけでなく、

・インターネット社会

ネット上の人間関係にも同じく当てはまります。特にソーシャルメディアが当たり前のように使うようになった今では、ネット上のみならず、リアルにお会いして〜という機会が沢山あると思います。

ソーシャルメディアがつなぐご縁

これからはソーシャルメディアが出会いの場となって、ご縁に生み出す時代になっていくのかもしれません。

そう考えれば、ソーシャルメディアがつなぐご縁をより良いものにするための「使い方」をイメージしていきたいものです。

フェイスブックの投稿

先日投稿したフェイスブックの記事です。

サイトに掲載されていた記事を、フェイスブックに投稿したのですが、それがなんと「1000を超えるいいね!」を頂きました。

・知らなかった〜
・買いに行ってきます。

沢山の人から反響があるのは嬉しいことですが、今回この記事を取り上げた理由は、この投稿記事は、自分の投稿ではなかったから。

紹介された人も嬉しい

紹介した記事に多くの反応があれば、僕が嬉しいだけでなく、紹介された人も嬉しいのではないかと思います。

・シェアした自分も嬉しい
・紹介された人も嬉しい
・記事を読んだ人も嬉しい

自分の発信だけでなく、良いと思った情報があれば「シェア」するということが、ソーシャルメディアの魅力。

このシェアという魅力が、誰かが「あなたの情報発信」をシェアする。という結果へとつながる。

Pay it foward 「恩送り」をイメージして、ソーシャルメディアを使ってみると、ソーシャルメディアのご縁をより良いものにしていけるようになるのではないでしょうか。

ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

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