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誰に言うかではなく【いつどんな状況で伝えるか?】というソーシャルメディアの情報発信

手紙

応援と感謝

応援と感謝という「ソーシャルメディアのビジネス活用」という話を全国でさせて頂いています。

全国で色々な業種の方が「応援と感謝」という使い方で結果を出した企業/個人の方々が沢山おられますが、結果を出した人達の使い方を調べていくと、応援と感謝以外にもう1つやっていた事があります。

そのやっていた事とは、

・どんな状況になったら伝えるか?

という情報発信です。

どんな状況になったら伝えるか?という情報発信

ソーシャルメディアの情報発信は「誰に伝えるか?」が大事であることは間違いないですが、誰に伝えるか?を考えるだけでなく「どんな状況になったら」その人に伝えるか?という情報発信方法です。

情報発信するのに、人を選んでいませんか?

人を選ぶことは、それを伝える人と伝えない人がいるという事です。伝えないと決めた人が実は応援してくれる人かもしれません。

人を選ぶことは、情報発信のチャンスを減らす事になってしまいます。だからこそ、どんな状況になったらそれを伝えるか?という考え方で情報発信してみてはいかがでしょうか。

その状況がきたら伝えるということは「老若男女関係なく伝える」ということ。

・有名人
・先輩
・親友

関係ないんです。

その状況になれば伝える。という心構えでいることが、結果いろいろな人に知ってもらえるチャンスを産み出すことに繋がるとイメージする事ができると思います。

結構、意外な人や絶対無理と思っていた人が、気軽に「いいよ!」って承諾してくれる場合もあります。そのチャンスを作ったのは、

・その状況になったら言う。

という姿勢なのです。

誰に伝えるか?というイメージではこの結果にはなりません。

いつでも言えるように「何を言うか?」を用意/準備していますか?

チャンスはいつ来るか分りません。準備しているからこそ、チャンスを逃す事が少なくなるのです。

・どんな状況で
・どんなことを言うか

をイメージして、あなたの伝えたい事を前もって準備して、いつでもソーシャルメディアで応援してもらえる情報発信の仕組みを作って、みなさんも応援と感謝というソーシャルメディアのビジネス活用を体験してみて欲しいと思います。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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