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ソーシャルメディアが優遇されている事例パート2

ソーシャルメディアSEO 検索結果

前回の記事「ソーシャルメディアSEOとは? 」の内容のおさらいをしておくと、

自社ホームページのメインキーワード以外のキーワードでも、検索結果の上位へ表示させ

・集客

につなげたいと思うのは当たり前のこと。

そこで、ツイッターやフェイスブックを使い、自社に関連するキーワード(メインキーワード以外)で検索エンジンに上位表示させ、そこからホームページへのアクセス数を増やす仕組みであるということ。であることを前回お話させていただきました。

ソーシャルメディアは、

・自社の強み
・自社のサービス名
・求人

など、サブキーワードを上位表示させることが得意なのです。

つまり、ソーシャルメディアSEOは、自社サイトを支える為の補助サイトとして利用する方法を解説しています。

サブキーワードに特化することによって、ツイッターやフェイスブックページに掲載される情報が、

・よりサブキーワードに濃い情報ページ

に変わります。

しかも、ソーシャルメディアは、リアルタイムであるからゆえ、常に最新情報を提供することにより、検索サイトに好印象を与えます。結果、上位表示する一つの理由ということだと思います。

ビックキーワードではなく、サブキーワードの濃い情報を出すことによって、そのツイッターアカウントやフェイスブックページの質が高くなり、更にそこから自社サイトへのリンクを提供すれば、自社サイト自身も「質」の高いサイトになる一つの被リンクになるのです。

「ツイッター伝道師」の検索結果 - Yahoo!検索

「ツイッター伝道師」の検索結果 - Yahoo!検索

「ツイッター伝道師」と検索してみてください。
結果は、ツイッターのアカウントが1位表示されます。

このブログ「ツイッター伝道師 ノブ横地」がメインホームページであるにも関わらず、サブページであるツイッターアカウントが1位表示となっています。

ソーシャルメディアの運用の方法では、ブログで運営している本家のサイトを上回る結果を出すことができます。

この結果を見ていただいても、ソーシャルメディアが検索サイトの検索結果に優遇されているか?が分かると思います。

SEOやPPC広告で、集客している人にとっては、ソーシャルメディアを使わなければ、もったいないと思いませんか?

ツイッター・フェイスブックは、「無料」です。

おカネのかかるものではありません、活用しない方がもったいないと思いませんか?

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