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ソーシャルメディアは【○○した情報発信】が成功のカギ

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【上手くいく人だけがやっている】ソーシャルメディアビジネスのターゲットの見つけ方では、情報発信だけがビジネス活用出来る方法ではないことを書きました。

投稿した後の投稿の解析/分析も、ソーシャルメディアのビジネス活用には大事なポイントであり、これを継続するからこそ、あなたの目的の結果を出す運用ができるのです。

継続は力なり

継続は力なり。という言葉があります。継続することも重要ですが、

・何をやるべきことなのか?

を理解した「継続」であれば、より効率よく結果を出すことが出来そうです。

また、継続は毎日コツコツやる。というイメージですが「やめない」ことも継続であれば、毎日やらないこと=継続と考えることができます。

あなたのどんな投稿に、ユーザーからの反応があれば良しとするのか?

いいね!やコメントが入ればなんでも良いという事ではないはず、反応があれば何でも良いということでも無いはずです。

投稿したことが、「伝えたい相手に伝わる」こと意識していますか?

継続発信し知らせる

65%は米国以外のユーザーという。1日当たり16億以上の「いいね」が付き、1日の平均投稿写真数は6000万以上、2010年10月のサービス開始から投稿された累計写真数は200億以上という。

Instagram、2億アクティブユーザー突破 1日の投稿数6000万以上

このことからも、ソーシャルメディアは発信するあなたがいるだけでなく、あなた以外のユーザーも毎日多くの情報を発信していることがわかります。

ソーシャルメディアの情報は、最新の投稿が上段に表示され古い投稿は下に流れて見えなくなってしまいます。どれだけ投稿しても、他のユーザーが投稿すれば、あなたの投稿は見えなくなってしまいます。

そのためには、伝えたい相手に伝えるための1つの方法は継続発信すること。

継続した情報発信していますか?

本業の忙しさで、ソーシャルメディアまで手が回らないという理由で出来ていないということありませんか。忙しいのは皆同じ。

「今を変えたいから」ソーシャルメディアを使うのであれば、出来ない理由を考えることよりも、出来るように工夫すべきです。

伝えたい相手に伝えるための投稿を継続すること

何でも良いから投稿するのではなく、伝えたい相手に伝えるために、伝えたい相手に伝わるためには「継続」した情報発信が見つけられる1つの方法であります。

ソーシャルメディアで仲良くしているユーザーのアイコンが変わると、

「えええ!」

と、いつものアイコンと違うと違和感がありませんか?

いつも見ているからこそ、そう感じるのです。そう考えれば、定期的な情報発信をするための「継続した情報発信」という仕組みをソーシャルメディアの投稿に取り込むことが、あなたのソーシャルメディアのビジネス活用をサポートする使い方ができるかもしれません。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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