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ソーシャルメディアの投稿に反応がある人/無い人 反応率/アカウント運用のポイント

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こういう演出なら動画に撮って友達に見せたいと思うのは僕だけではないはずです。

僕自身過去に釧路に来る事が何回か事がありました。そして釧路は海の幸が有名な事も知っています。おみやげに贈った事もあります。

お土産だけが知られる方法ではありません。

最近であれば、動画もスマートフォンで簡単に撮る事ができますし、そのままYouTubeへアップ、FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアへ投稿することも簡単にできるようになりました。

動画は先日釧路に行った時に紹介されたお店で注文した「いくら丼」、こういう演出なら動画に撮って友達に見せたいと思うのは僕だけではないはずです。

投稿を相手に届ける仕組み

ソーシャルメディアが活用出来ている人の傾向の1つに、投稿を相手に届ける仕組みがあります。内容は別として、投稿を他の人に見せる/見られるように出来ています。

あなたの投稿は、見せたい相手にちゃんと届いていますか?
また、それを確かめていますか?

そして、それを確かめる術を持っていますか?

水着女性

内容が良い拡散する

内容が良いからといって、それが拡散し多くの人に見てもらえるか?といえば、実はそうでもありません。拡散する仕組みがあるからこそ、情報は見られるようになります。

どれだけ良い内容の投稿があったとしても、その投稿自体の存在が知られていない/気づかない状態であれば、残念ながらその投稿価値は正しく評価されているとは言えませんよね。

投稿が見られる/見つけられるからこそ、反応がもらえる

1人よりも2人、2人よりも3人と、多くの人に見られれば見られるほど、投稿に反応してくれる確率が上がります。少なければ反応率は下がりやすい傾向になりますよね。

内容を確認するよりも、まずはあなたの投稿がどのように見られる/見せるようになっているか?を認識してみましょう。

投稿が見られる/見つけられる仕組みが無ければ、どれだけ内容を変えても「同じ結果」になる事も・・・

つまり、内容を直すことだけが、改善されるわけではないということ。

投稿内容も重要ですが、それ以外の部分、投稿の見られ方/見せ方というシステムもチェックすることが、ソーシャルメディアのビジネス活用を最適化する為の1つの方法です。

書くばかりじゃなくて、一歩引いてソーシャルメディアの全体像もチェックしてみることもやってみてはいかがでしょうか。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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