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W杯コートジボワール戦に学ぶ「ソーシャルメディアのビジネス活用」

W杯コートジボワール戦Twitterのトレンド

2014年W杯はじまりました!

日本の初戦コートジボワールとの試合は、日曜日の午前中だったこともあり多くの人が見ていたのではないでしょうか?

日本VSコートジボワール戦、Twitterの関連ツイートは396万件 本田選手とドログバ選手が話題に

またGoogleによれば、試合中に国内で最も検索された選手は、前半は先制ゴールを決めた本田選手、後半はドログバ選手となった。ドログバ選手が投入されてから、同選手の検索件数が急上昇したという。

引用ん:ねとらぼ

結果は皆さんもご存知の通り、ツイッターやFacebook、Google+でも色々なツイート/投稿をしている人がいましたが、同じ結果でもユーザーによって投稿内容は違っていました。

皆さんも色々なツイート/投稿を目にしたと思います。

W杯の予選って全部で3試合。

3試合行なった後に、どうなるかが決定されます。初戦がどうであれ初戦で全てが決まる訳ではありません。だからこそ次の試合も大事、そして最終試合も同じだけ大事です。

本戦に進むこと。

これが予選でやらなければならないことであれば、今回の事態も予測の範囲に入れてあるはず。そう考えれば、2試合目のイメージはあるはず。

ソーシャルメディアでも同じではないでしょうか?

何の為にソーシャルメディアを活用しているのか?がイメージ出来ていれば、たった1回の投稿で、1回のミスでくじけることはありません。

それも、自分の目指すソーシャルメディアのビジネス活用に近づく為の一歩。

全ての一歩が、納得の一歩ではないこともあります。

しかし、その一歩が目指す所へ連れていってくれるはず。

試合は試合終了の笛が鳴ったらおしまいではありません。

終わった後でも人は見ている。このようなツイートを見たら、もっと応援したくなります。

ソーシャルメディアでも同じです。
応援されるとスゴい力を発揮するのがソーシャルメディア。

日本頑張れ!

ソーシャルメディア ビジネス活用
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