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ソーシャルメディアで【応援されやすい人の投稿】とは?Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用 

悩み

ソーシャルメディアでビジネス投稿する事が難しい。

そう考えて投稿できない人がいます。

応援されるのが苦手、どのように投稿すれば良いか悩んでしまうという質問を受けることがあります。

そういう場合は、応援される/されようと考えるよりも

ユーザーを巻き込む

という投稿をイメージしてみてください。とお話ししています。

「巻き込む。という投稿」

ソーシャルメディアを楽しく利用している人たちを「巻き込む」投稿は、3つあってそれを今回はご紹介したいと思います。

1.FAQの投稿
食べにいった/飲みにいった。という投稿ばかりのイメージだったら、あなたの事を思い出すのは、どういう時でしょうか?

「こういう事をよく質問されます/されました。」という投稿をすることで、あなたが日頃どのような事をしているか?を伝える投稿をしてみてはいかがでしょうか。

あなたが何者であるか?をユーザーが理解すれば、それを必要とした時、ユーザーは「あなたを思い出す」ようになります。

2.質問投稿
つながっているソーシャルメディアが大好きなユーザーに質問してみる。というのも巻き込むという投稿の方法です。

質問してその答え、考えを直接ユーザーからもらうワケですから、あなたの伝えたい事を理解した上で返事しているということになります。

コメントが多くもらえればもらえたほど、あなたの事を知るユーザーが多いことになります。また、その結果の投稿を後日すれば、コメントをしたユーザーは興味をもってその投稿も読んでくれることになると思いませんか。

3.お客様からの投稿にタグ付け、シェア
ソーシャルメディアが大好きなユーザーに、投稿をお願いするというのも、あなたの仕事を知ってもらう為の投稿の方法です。

ソーシャルメディアはあなただけが情報発信するものではありません。あなたのお客様に発信してもらってもよいのがソーシャルメディアの情報発信です。

この情報をタグを付けたり、シェアしたりしてお客様の声として再利用すれば、もっと多くの人に見てもらえるようにできるのではないでしょうか。

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巻き込む投稿とは、コメントをもらうことによって、投稿に参加してもらって、あなたの事を知ってもらうとイメージすると分かりやすいのではないでしょうか。

コメントがもらえる。ということは、あなたの投稿を読んでいるということ。

コメントをもらうためには、コメントしやすい投稿をするということ。

良い情報や為になる情報の投稿をしても、

頑張ってるね
情報ありがとう

と思ってもらうだけではダメですよね。

あなたの投稿に参加したくなる投稿が結果として理解され、応援される投稿が友達から発生するのです。

あなたを知ってもらう

巻き込む投稿を使って、ソーシャルメディアで応援されるあなたになってください。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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