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【あなたはどっち?】ソーシャルメディア2つの情報発信方法 Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用 

女性とパソコン

ブログ更新しました。
写真アップしたよ!

情報を更新したら、人に見て欲しい。リアクションが欲しい。と思う気持ちは、情報発信している人なら誰でもそう思います。

TwitterやFacebook、インスタグラムなど、ソーシャルメディアを使っていればなおさら「リアルタイム」というイメージを持っているからこそ。今見てほしい/今リアクションが欲しいという気持ちにもなりやすいと思います。

読みたい人がいる、いい情報があると教えたい人がいる。そういう情報があるとあらかじめ知られている人は、アクセスがある。そう思いませんか?

では、そうじゃない人はどうする?

見られるための努力もせずに、書いたら読まれるということはありません。

いつ見られても良いように、何をする?

タイムリーに投稿が見られるだけでなく、タイムラインを覗きにきて記事を見つける人もいます。

友達がいきなりシェア/RT、共有してくれる場合もあります。

いつ見られても良いという情報発信という考え方で、ソーシャルメディアを使ってみる。そういうことが起きる、起こる確率を高めるには【毎日投稿】という考え方。

自分の都合ではなく、相手の都合に合わせるには、いつ見られても良い準備をしておくこと。この積み重ねが、定期的に見てくれる、応援してくれるファンを作るのではないでしょうか?

すぐ見られる人/見られない人

ソーシャルメディアの情報発信は同じようにしても、同じように結果が出るとは限らない。だからこそ、あなたはどちらのタイプかを理解しながら情報発信してみる。

その結果、投稿すると直ぐに反応が出る、レスポンスがもらえるソーシャルメディアの使い方ができるようにもなるのではないでしょうか。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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