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【結果を出す】ビジネス投稿のヒント Facebook、Twitter、Google+、LINEのソーシャルメディアのビジネス活用

【サークルKサンクス】ソーシャルメディアで自然にお客さまの声を聞く方法

ソーシャルメディアの投稿、特にビジネスとしての投稿で結果を出すためには、どのような投稿をすることが良いのか?

これを知る為には、実際にどのような投稿が企業からされているのか?を調べてみる事。

ソーシャルメディア アカウント運用
ソーシャルメディア 活用事例
ソーシャルメディア お客様の声

などのキーワードで調べてみると、いろいろな企業のソーシャルメディアの取り組み事例を見つけることができるのではないでしょうか?

実際に調べてみると、サークルKサンクス様の事例がありましたのでご紹介したいと思います。

Twitter、Facebookの活用を同時にスタートしました。メッセージを伝えやすいのはFacebookかと思います。Twitterは文字数に制限があり表現力が限られてしまうので。Twitter、Facebook共に、投稿にコメントをくださるお客さまも多いですね。すべての投稿に返信をしていますが、初めてのお客様からは、「まさか、返信がもらえるとは思わなかった!」と、喜んでいただいています。

Facebookの場合、気に入った商品をシェアすることで友達と楽しんでくださる方も多く見られます。 Twitterの場合は友達感覚で「今日も旦那の帰りが遅いし、はるちゃんの言う商品を買ってみようかなあ」というような感じで、プライベートも含めてコメントをしていただけることが多いです。 Twitterは、タイムリーに気になったものでないと反応が少ない点がFacebookとの違いでしょうか。

引用:【サークルKサンクス】ソーシャルメディアで自然にお客さまの声を聞く方法とは

2014年03月16日の上記の記事によれば、FacebookやTwitterではお客様の反応/参加に違いがあるようです。

コレだけ読めば、FacebookやTwitter、やっぱり違う内容の投稿しなければダメなんだ。と思うかもしれません。

しかし、この記事では一番良い反応があった内容として、答えやすい記事というのが、一番反応があるようです。

この1年で一番反応の良かった企画は「窯出しとろけるプリン」と「窯出し卵たっぷりプリン あなたはどっち派?」というものです。私たちの投げかけに対して、多くの投票と意見をいただきました。Twitter、Facebookへの投稿は応募条件として必須にはしていませんでしたが、多くのツイート、シェアもしていただきました。

引用:引用:【サークルKサンクス】ソーシャルメディアで自然にお客さまの声を聞く方法とは

答えやすい/反応しやすい記事であれば、Facebook、Twitterでも大きな反響を得る事ができるようです。

そのように考えれば、同じ投稿でも反響のあるものはあるようですね。必ずしも違う投稿内容が必要ではないということですね。

このような事例は、いろいろなサイトで常に更新され最新版の情報が掲載されています。昔の情報よりも最新の情報を知る事があなたのソーシャルメディアのビジネス活用、結果を出す為ににはやっておくべき作業の1つではないでしょうか。

活用するための投稿アイデアとして日頃からチェックするように意識しておくこと。その為にアクセスする情報サイトのリストアップしておきましょう。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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