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【アクセスは何パターンある?】ソーシャルメディアからホームページブログへアクセスUP Facebook Twitter Google+

クリック アクセスUP

ソーシャルメディアからホームページブログへアクセスを集めることは、これからの時代は必要なことだと思いますが、アクセスを集めるパターンが複数あることを知っていますか?

アクセスされるパターンがあることを知っておけば、どのような投稿の仕方、表示方法をすると、よりアクセスされやすい環境を作る事ができます。

投稿の仕方1つで、アクセス数が増えるのであれば、チェックしておいて損はないですよね。

知っている人は知っていると思いますが、改めてソーシャルメディアからホームページ/ブログへのアクセスするパターンからチェックしてみましょう。

1.自分の投稿「更新しました」

ブログなどを更新した際に、自分から発信する「更新しました」。この投稿がツイッターやFacebookなどで流れることで、フォロワーや友達がアクセスするパターン。

2.他の人からシェア

投稿したホームページやブログのリンクが入った記事を、友達が「いいね!/シェア/RT」等をされることによって、その友達の友達から、ホームページ/ブログへのアクセスが発生するパターン。

他には、FacebookコメントやGoogle+コメントなどに書き込んだものが、ソーシャルメディア上に投稿され、それがキッカケでアクセスされるパターンもこの類に含めておきます。

3.検索結果に表示される。
ツイッターのアカウントやFacebookページなどは、検索結果に表示されることで、そのタイムラインや基本データ/プロフィール中のURLから、ホームページへアクセスされるパターン。

この3つのパターンがソーシャルメディアからホームページ/ブログへのアクセス経路の種類となります。

この2と3をチェックすると意外なことがわかります。

投稿やツイートだけが「アクセスを生み出すのではない」

・他のユーザーのシェア/RTなどの行動
いわるゆクチコミ。周りを巻き込むことで見られる仕組み

・検索結果から見られる「タイムライン上の投稿」
検索結果から「答えを探しにきた」ユーザーは、1つの投稿だけを見ているのでなく、複数の投稿を読んだりします。

いいね!の数が多いものだけ残し、それ以外の投稿は消すという人がいますが、検索からユーザーの事を考えた投稿も必要ではないでしょうか。

・基本情報やプロフィール
人が人を信用するには? やはりプロフィールがしっかり書いてあることが、1つのポイントではないでしょうか。そこからホームページやブログへのリンクをクリックしアクセスされることも。

自分の投稿やツイートだけが「アクセスを生み出すのではなく」、それ以外の部分でのアクセスもある事がイメージすれば、ソーシャルメディアを活用すれば、同じ労力でいつもよりもアクセスUPできそうだと思いませんか。

ソーシャルメディア ビジネス活用
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