header-icon

ソーシャルメディアビジネス Google+ LINE Twitter Facebook

モノを売る時代は終わり、これからはプライスレス

クレジットカード

どこかのCMで聞いた事があるフレーズ

・プライスレス

これが、ソーシャルの時代のキーワードの一つになるのではと思います。

その理由の一つとして、ソーシャルメディアは、バイラル(口コミ)で成り立っている部分もあり、バイラルはある意味プライスレスだと考えられるからです。

プライスレスだからと言って無駄なものではなく、 バリュエブル(valuable)金銭的価値のあるものです。

口コミはどんな広告媒体よりも優れているのは言うまでもありませんよね。

・モノの機能が凄くて当たり前
・モノのデザインが良くて当たり前

そして、モノの値段が安くて当たり前とういのが今の時代です。

また、

・今日オーダーしたら、明日届く
・ラッピング・メッセージカードなどのオプション有り
・送料は無料

という事すら、お客様が当たり前だと思うようになってきました。

全てが当たり前

モノを売るを前面に出すと、競争になるだけというのが今の時代なのです。

では、何で違いをだすのか?

そこで先ほど話した

・プライスレスなもの

という事になります。

あなたがモノを買った時、何を基準に買っているでしょうか?

健康に気遣っている場合、食べ物を買うにも、産地を気にしたり、オーガニックなもの、遺伝子組み換えしていないもの、など色々な部分を気にしてモノを買っていませんか?

その気にする部分を、

・どのようにすると、それを必要としている消費者に伝わるか?

を「プライスレス」な情報として発信する必要があります。

モノは、どこにでも売っています。

あなたからモノを買ってもらうには、

・あなたが「モノ」を売っていることを知ってもらう

仕組み化が必要なのです。

ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

▲ このページのトップへ