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Klout、user chartの数字について

クラウトスコア20120407userchart.jp screen capture 2012-4-7

ソーシャルメディアの影響力を知るものとして
Kloutuser chartというサイトがあります。

結論から先に述べると
数字はいちいち気にする事はない
と考えます。

数字が低くても有名な方や
ソーシャル上で結果を出している人もいます。

この数字に左右されるのは、
お互いを比較する一喜一憂するユーザーのみ。

その理由は、
Klout、user chartは、Twitter社やFacebook社が
直接このサービスを行なっていないから。

結果として出てきた数字は
Klout、user chartが、どのように考えているか?
それだけなのです。

しかし、多くのユーザーがこの数字を
意識しているのも事実です。

Klout、user chart
意識すべき所はどこなのか?

計算結果の数字よりも、
利用しているユーザーを意識してほしいと思います。

あなたが手本としたいユーザーは
Klout、user chartを使っていますか?

もし、使っているなら、
Twitter/Facebook、
それ以外のソーシャルメディアの利用内容を
確認・手本とし、そのように使ってみてください。

そうすれば、結果として
Klout、user chartの数字が
手本としているユーザーの数値に近づくはずです。

数字は問題ありません。
目指すべき、手本としたいユーザーに
近づく為の1つの指標として使ってほしいと思います。

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