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利用者が主役である「ソーシャルメディア」

フェイスブックで風評被害防げ 茨城などで動き広がる

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フェイスブックで風評被害防げ 茨城などで動き広がる。という記事を読んで、ソーシャルメディアが改めて「消費者が主役」の媒体であると思いました。

既に何度も話していますが、

・更新が簡単(文字だけでなく、写真も簡単にアップ)
・いつでも、どこでも(携帯/スマートフォンでも出来る)
・情報の拡散が簡単にできる(口コミの発生)
・お客様同士のコミュニケーションが出来る(横のつながり)

そして「無料」であること。など、今までのメディアは、特別な技術や資金、マンパワーを必要としていた要件が、ソーシャルメディアでは不要になりました。

「茨城県産」の野菜を風評被害から救いたい!

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情報の発信は簡単になりましたが、情報発信の継続力が「人に知ってもらう」為には、やらなければならない作業です。

記事の紹介は、2011年5月6日に紹介されたフェイスブックページは、現在も更新され続けています。

6月28日現在、そこには、717人のいいね!や、コメント1つ1つにページ管理者からのコメント返しなど、丁寧に運営されています。

色々な情報が掲載されており、新聞やテレビなどでは流れない地元の情報がそこには、掲載されています。

「茨城県産」の野菜を風評被害から救いたい!
www.facebook.com/savethecrops.harvestedin.Ibaraki.prefecture?sk=wall

利用者が主役であり、利用者でもある。という「ソーシャルメディア」の特性を引き出している運営をされています。

ぜひ、継続した情報配信がんばってほしいと思います。

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