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2015年5月のアーカイブ

プロサッカー選手から学ぶ、ビジネスに活用できる「プロ意識」

インザーギが信頼を寄せた2人 「ジャックと、本田はプロ意識が高い」

インザーギが信頼を寄せた2人 「ジャックと、本田はプロ意識が高い」というweb記事を興味深く読ませてただいた。

プロ意識が高い

プロ意識が高い。という意味はどういうことか?

シンプルかつストレートな言葉であり、ソーシャルメディアのビジネス活用にもつながることでしたので、今回はこちらを取り上げたいと思います。

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SNSと電子メールの組み合わせて使う時代へ

歳を重ねるInstagram、”Highlights”メールでユーザーを呼び戻す

SNSがメールにとって変わる。

コミュニケーションツールとして、SNSがメールにとって変わり始めている。そういうデータがニュースサイトに掲載され始めています。

しかし、ここに

メールとSNSの組み合わせ

という使い方が重要視されている。とう記事がある。

それはなぜか?

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有料SNS athlete club(アスリート・クラブ)から学ぶ「差別化」

athlete club(アスリート・クラブ)

athlete club(アスリート・クラブ)とは?
世界中のトップアスリート・文化人による クリエイティヴでプレミアムな
月額会員制オンラインコミュニティプラットフォーム、 それが、“ athlete club”です。

引用:athlete club

人気のスポーツ選手は自分で、TwitterやfacebookというSNSを利用して情報発信をすでにしていることも多い。

しかし、その中で月額利用料がかかる有料SNS athlete club(アスリート・クラブ)が、スタートした。

これまでのSNSとこのSNSの違い。をどのように打ち出していくのか?を学ぶことで、私たちのソーシャルメディアのビジネス活用へのヒントがあるのではないでしょうか?

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総務省が公表したメールとソーシャルメディアの2014年データから学ぶ、ソーシャルメディアの活用法

“メール離れ”じわじわ進行しつつ、それでもまだSNSより使われているという調査結果

総務省の情報通信政策研究所が19日、2014年の「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」を公表した。

 モバイル機器としてフィーチャーフォンからスマートフォンへの移行が進展。スマートフォンの利用率が上昇し、特に20代では94.1%に達したほか、40代・50代で大きな伸びを示した。ソーシャルメーディアでは、最も使われているLINEの利用率が半数を超えた。コミュニケーション系メディアとして、メールからソーシャルメディアへの移行も進展しているという。

引用:メール離れ”じわじわ進行しつつ、それでもまだSNSより使われているという調査結果

総務省が好評したメールとソーシャルメディアの関係性の最新データ。

ここから何を読み取ることができるのか?を考えてみた。

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スマホユーザーの満足度は「安い」では無い。

Firefox格安スマホの夢、やぶれる―CEOが頓挫を告白

スマホといえば

Android携帯
iPhone

がイメージされると思いますが、それ以外にFirefoxOSを搭載した格安スマホというのもありました。

日本でもauからFx0というモデルで発売されており、次期モデルも期待されてましたが、残念ながら次のモデルの発売は無いようです。

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SNSがきっかけでテレビをみる時代へ

視聴率とTwitterのインプレッション数は部分的に関係あり~ビデオリサーチが検証

テレビ番組を見ていると、番組視聴者のツイッターのツイートが画面に表示されていることがある。

もともと、ソーシャルメディアは「ながら利用」という使い方をされる場合がある。

Twitter利用者の7割が「テレビ見ながらつぶやき」

2013年04月30日の記事でありますが、「テレビ見ながらつぶやき」という、ツイッターを単体で使わない「ながら利用」があると書かれています。

そして、今回の記事は視聴率とツイッターの関係性について。

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自治体を巻き込む/自治体に巻き込まれる「ソーシャルメディアの使い方」ingress活用

岩手県と横須賀市がIngressで連携 全国初の試み

両地域とも、Ingressによる地域活性化プロジェクトを進めており、このたびの企画は「岩手県庁ゲームノミクス研究会」と「横須賀市観光企画課」が主導。6月20日に東北で開催されるIngress公式イベント「Persepolis」(ペルセポリス)を記念して、ゲーム内に「岩手×横須賀 友情の架け橋ミッション」を実装する。

引用:岩手県と横須賀市がIngressで連携 全国初の試み

過去のこちらのブログでも紹介しているGoogle発の位置情報ゲーム「Ingress」が、いろいろな試みを行っている。

しかも、岩手県や横須賀市などの自治体が行っていることで、ネットやテレビなどいろいろなところで取り上げられている。

実際にその場所に行って操作するIngress。

今までのは各自治体がバラバラで開催していたイングレスイベントを、今回は岩手県と横須賀市がタッグを組んでイベントを行う。

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facebookメッセンジャーがID導入へ、その理由を考えてみた。

Facebook、MessengerにチャットIDを導入―発信者情報の表示でビジネス利用も容易に

facebookメッセンジャーが、また一つ使いやすくなる?

facebookメッセンジャーでメッセージのやり取りをすることが多いが、知らない人からのメッセージと知っている人のメッセージの区別がこれまでは付けずらかった。

メッセージを開いて、過去のやり取りを見て思い出すしかないのだが、初めてのやり取りだった場合などは、そこから個人のタイムラインへ行って個々確認するというのが今までの僕のやり方。

それが、変わる。

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SNS時代の電子メールの可能性を考えてみた。

LINEの“主流化”進む東京工科大の新入生……友人との連絡、携帯メール利用者が半数を割る

東京工科大の新入生のアンケート結果ではあるが、

・LINE

の利用率がすごい。

LINEの利用率は8割を超えていたものが、今回の調査では9割超えになった。

それだけ若者の友人との連絡には、LINE、SNSが利用されることが主流になっている。

しかし、このアンケート結果結果で注目したいのはそれ以外にもある。

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