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2015年3月のアーカイブ

【自分でやらない】お願いも、ソーシャルメディアのビジネス活用法

「集客ピンチです」本日ブラマヨ小杉ソロライブ、当日券販売

伝えたいこと。

皆さんは伝えていますか?

ソーシャルメディアのビジネス活用でやるべき一つのことが、伝えるべきことを伝える。ということだといつもお話しさせていただいています。

・繰り返し
・何度も

伝える/伝えきるためには、一回ではないこともお話ししています。

伝える。
伝わった。

では内容は全く違います。

言うのはカンタン、相手に理解してもらうのは「難しい」。だからどうするか?

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安い/割引が欲しいワケじゃない。楽しい/面白い/参加したいを考えよう

のりたま発売55周年を盛り上げる「ひよこチップ入り手のりたま」

ソーシャルメディアを見ていると

・激安
・◯◯%割引

という「安さ」や「割引」を全面に押し出すツイートや投稿をしているのを目にしますが、安い/割引情報が欲しくてソーシャルメディアを利用しているのだろうか?

そういう情報も一つでしょうが、それが全てでは無いと思います。

もし僕と同じようにソーシャルメディアを利用しているなら、安さ/割引の投稿ではなく、

・楽しい
・面白い
・参加したい

をイメージした投稿をソーシャルメディアにしてみてはいかがでしょうか?

そうするとどうなるか?

実際に、のりたま発売55周年を盛り上げる「ひよこチップ入り手のりたま」での結果があります。

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アメブロではない「Ameba Ownd(アメーバオウンド)」の使い方/始め方/活用方法

「Ameba Ownd(アメーバオウンド)Ameba Ownd(アメーバオウンド)</a/>」を一般公開した。」” width=”1152″ height=”619″ class=”alignnone size-full wp-image-6100″ /></a></p>
<p>アメブロは沢山の方が利用するブログサービスですが、2015年3月18日新しいサービス「<a href=Ameba Ownd(アメーバオウンド)」を一般公開した。

このAmeba Ownd、ブログのような日記も、企業紹介のような静的なページも作れるし、TwitterやInstagram、Facebookなどのソーシャルメディアと連携して、サイト上に集約して表示できる。ではこれはブログサービスと考えていいのか? サイバーエージェントでAmeba事業を統括する堀浩輝氏いわく、Ameba Owndは「誰でも無料でオウンドメディアを作れるサービス」なのだそう。

引用:アメブロの再発明ではない—サイバーの新サービス「Ameba Ownd」はお手軽なサイト作成サービス

Ameba Ownd(アメーバオウンド)の違いは、オウンドメディアであり、ブログではない。というところが、一番の違いとのこと。

この新しいサービス、皆さんはもうお使いだろうか?

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テレビ番組の情報発信から学べること2

リモコン

ソーシャルメディアの情報発信
テレビ番組の放送

情報発信/拡散の大小に違いはあれど、情報発信については似ていることを前回の記事(テレビ番組から学ぶ、情報発信の仕組み)では書きました。

今回はその続き。

テレビ番組だってそれで終わりではなく、番組中でも

・ツイッター
・facebook
・LINE

視聴者が投稿したソーシャルメディアの投稿をリアルタイムに画面に表示し、それについて番組中にコメントを出演者がしたりします。

私たちもソーシャルメディア上でコメントのやりとりをすると考えれば、情報のやりとり(双方向性)も似ていると言える。

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スマートフォンは電話機であることを意識したソーシャルメディアの使い方

スマホは電話

スマホは電話機でもある

スマートフォンって何ですか?と、セミナーや勉強会で質問してみると、

・小さいパソコン

という返答を受けることが最近多くなりました。

確かに最近のスマートフォンは、パソコンの代わりに使えるような機能やアプリがあって、ある程度のことなら「スマホ」で出来るようになりました。

そういう意味では、小さいパソコンというのは間違いではありませんが、スマホって電話機でもあるんですよね。

そういう物の見方をしてみませんか?

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テレビ番組から学ぶ、情報発信の仕組み

テレビ

テレビとソーシャルメディアの違い

テレビとソーシャルメディアって「違うもの」というイメージがありますが、最近違うというよりも「似ている」と感じることが多くなりました。

テレビはマスメディア
Twitterやfacebookは、ソーシャルメディア。

同じメディアと名前は付いてはいますが、情報発信の仕組みは似てきています。

今までは、双方向/一方向という違いが一つ挙げることができましたが、TwitterやLINEを使って番組へ投稿できるようになり、テレビ番組も双方向な使い方ができるようになってきました。

ソーシャルメディアがメディア化したのか、
マスメディアがソーシャルメディア化してきたのか?

結果、このメディアが似ているようになってきたからこそ、そこから学べることは何か?を考えてみましょう。

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ソーシャルメディア上の繋がりを書き出してみよう!

ビジネスマン

すべてが「ビジネス」という使い方をしろ。という話ではありません。

ソーシャルメディアを使ってビジネス活用したい。

そう考えるのであれば、誰とつながればビジネスになりそうか?をイメージするべきだと思います。

その理由は簡単。

誰でもいいから「つながる」というソーシャルメディアの使い方をすれば、ビジネスにならない「ソーシャルメディアの使い方」をすることになるからです。

すべてが「ビジネス」という使い方をしろ。という話ではありません。

大事なことは、ソーシャルメディアでビジネス活用したいのであれば、ビジネスの部分も考える/使うということも実行する必要があるということ。

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ソーシャルメディアフレンドリーサイトを目指そう。

アップル、競合フィットネスバンドをストアから撤去か

オウンド‐メディア【owned media】

《自らが所有するメディアの意》企業が消費者に向けて発信するメディア。自社発行の広報誌やパンフレット、インターネットの自社サイトなど。

引用:オウンドメディア

このブログにも何度も書かれている「オウンドメディアの重要性」についてですが、自社でコントロールできる媒体を持っておく事は、すごく重要です。

どれだけ良い商品を発売していても、販売してくれるところが取り扱いを中止したら、その商品はそこではもう販売することはできないのです。

販売できない理由は、さまざま。

自分たちの失敗であれば、まだ納得できますが、相手の一方的な都合だったらどうでしょう。

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ソーシャルメディアと組み合わせて使わないと損している「ホームページ/ブログ」

できたてポテトチップの菊水堂

インターネットの情報発信方法
あなたはいくつ使っていますか?

・Twitter
・facebook
・LINE

などのソーシャルメディアを考える人もいますが、

・ホームページ/ブログ
・電子メール/メルマガ

という、情報発信方法もあります。

ソーシャルメディアは、間借りして使っているもの。

だからこそ、自社のホームページやブログを中心に活用しましょう。とお話していますが、

ソーシャルメディアと組み合わせて使わないとダメ

です。ともお話しています。

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ソーシャルメディアのビジネス活用の「優先順位」は、常に変動する。

Google、「スマホ対応」をランキング要因に利用することを決定。4/21から導入。

僕の勉強会やセミナーでは

基本の話
最新情報の話

2つの部分で構成されていますので、毎回同じ話をするということはありません。

その理由は、ソーシャルメディアは私たちのものであって、私たちのモノではない。から。

・情報発信
・ビジネス

につなげる利用を、私たちはしていますが、

・運営

は、私たちがしていません。

サイトデザインやレイアウト、ルールなどは、そのSNSを運営している会社が決めるのです。

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