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2015年3月のアーカイブ

いろいろなSNSが活発に動いている。多様化するSNS ソーシャルメディア

47都道府県同時インスタミート開催!「MeetMeJapan」|インスタグラム日本最大のユーザーグループIGersJP

ソーシャルメディアというと

・ツイッター
・LINE
・facebook

というのがイメージされやすいですが、それ以外にも沢山のSNSがあってそれが今活発に動き始めています。

一つは、最近取り上げている「イングレス」という位置情報を使ったゲームがあります、これも先日京都で大きなイベントがあり、公式発表では5600名が参加したとのこと。

また、それ以外に注目され始めているSNSとして

・Instagram

という写真共有SNSがあげられる。

最近では「47都道府県同時インスタミート開催!」というイベントを開催するなど活発な動きを見せている。

なぜいろいろなSNSが活発な動きをみせているのか?を考えてみました。

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スマホユーザーに聞くのは、4月初旬がチャンス

進学祝いで中古スマホが活況、不人気だったiPhone 5cが一転して品薄に

3月の終わり卒業シーズン、そして4月になれば入学/就職の時期があります。この時期に合わせて、スマートフォンの購入/利用が増えているという。

進学祝いで中古スマホが活況、不人気だったiPhone 5cが一転して品薄に

上記の記事によれば、「いまの子どもが卒業祝いや進学祝いとして欲しがるのは、オーディオコンポでもなくパソコンでもなく、スマートフォンなのだ。」とのこと。

これからの時代は、スマホを利用するユーザーが増えてくる。
より多くのユーザーがスマホを利用する。

だからこそ、よりスマホを意識した情報発信をすること
あなたはイメージしていますか?

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「スマホだから」をキーワードに考えてみよう

XM Anomaly Primary: Kyoto, JP

スマホでインターネットにアクセスする。というのが当たり前になってきた2015年。

ここからどんな風にインターネットが利用されるのか?をイメージできるものが、ネットビジネスのチャンスをつかむことができるかもしれない。

そういう考えもあって今回「XMAnomaly SYOUNIN-証人」というイベントに参加してきました。

内容はネット上で色々と掲載されているので、それを読んでいただくとして、僕がこれについて書く理由は、

・スマホ時代ののネットマーケティング

の部分です。

家や事務所などでインターネットにアクセスという時代ではなく、外でリアルにアクセスして情報を得る。

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2015年からfacebookの使い方が変わるのかもしれない

 Facebook、ニュース記事の掲載を検討か--The New York TimesやBuzzFeedらと提携の可能性

今までのような使い方ができない。

この記事によれば、ニュース記事もfacebookのニュースフィードに流れ込むようだ。

これまでのfacebookのニュースフィードには「友達の情報」が流れてくれるはずが、これからは「広告」や「ニュース」が流れるようになり、マスメディアのような情報の見え方になるかもしれない。

そういう状況になれば、私たちはどのように使うのか?

2015年の3月に、F8というfacebook社の開発者カンファレンスが開かれている。その初日に発表されたのが、

・メッセンジャーの拡張

が大きなニュースとなった。

facebook社としては、友達とのやりとりは「ニュースフィード」ではなく、これからはメッセンジャーでやりとりしてほしいようだ。

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Twitterから学ぶ:これからの私たちのSNSの行方/使い方を考えてみよう。

Twitter、ライブ動画中継(保存も可能)アプリ「Periscope」公開

Twitter社が新しいライブ動画中継アプリをリリースした、Twitter社は6秒間の動画を投稿するVineとうアプリもリリースしており、Twitter社もfacebook社同様、複数のSNSを運営する会社である。

複数のSNSを運営すればするほど、「機能が競合するSNS」が出てくることがイメージできます。

Twitter社では、これらについてどのような対応をしているのか?

Twitterの開発者ポリシーには、「コアとなるTwitterエクスペリエンスの複製を避ける」という文言があり、Twitterと同じ機能をアプリに持たせることを認めていない。

引用:Twitter、急成長中のサードパーティーアプリMeerKatを制限 競合買収後に

開発者ポリシーによれば「複製を避ける」という文言があり、これによって機能が競合するモノをこのポリシーによって、排除することができる。

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RIZAPの集客:2カ月30万円でも順番待ちのワケ

RIZAP、2カ月30万円でも順番待ちのワケ

テレビのCMで見たことがある「結果を約束」するというスポーツジム。そこに今人が集まっている。順番待ちまでいる。とのこと。

同社によると、CMの反響は大きく、通常なら月間3000~4000件の問い合わせ件数が7000件と急増。しかも赤井さんと同世代の50代男性からの問い合わせが増えているという。従来の利用者が女性6割、男性4割の比率で、年齢層も女性は20、30代、男性は30、40代が中心だったことを考えると、CM効果の大きさがわかる。

引用:RIZAP、2カ月30万円でも順番待ちのワケ

内容だけでなく、テレビCMによって「世間に認知」させたことが、これだけの集客へつながっているのですが、それ以外の「集客の考え方」について学ぶべきことがあったので、今回ご紹介したいと思います。

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Apple Watchの情報発信から学ぶ、大事な1つのポイント

apple watch HP top

Apple Watchが発表されて、ある程度の時間が流れました。

いろいろなレビューが出てきていますが、
皆さんは購入予定でしょうか?

情報が掲載されているサイトを読んでみると、「良い」という意見もあれば「期待外れ」という内容もあり、評価は様々です。

それをどのように捉え、あなた自身の情報発信に活用できるか考えてみましょう。

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紹介はいらない。というソーシャルメディアの使い方

Googleにツイートのリアルタイム検索が戻ってくる!

先日お会いした方から

・ソーシャルメディアはSEO

として考えて利用している。というお話を聞きました。

確かに上記のように、ソーシャルメディアと検索エンジンには、関連性があると言われており、ソーシャルメディアをSEOとして利用するのは間違いではないと思います。

しかし、ソーシャルメディアは人と人とのつながりで成り立っているもの。

なぜ、人を介した「拡散による紹介」というソーシャルメディアのビジネス活用については否定的なのか?

その理由を教えていただきました。

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YouTubeビジネス活用の考え方【最新版】

YouTubeのクリエイター向けに、モバイル端末でも表示できるオーバーレイ告知機能「カード」が公開された。クリック(タップ)すると他の動画や商品紹介ページ、視聴者ファンディングページに移動するよう設定できる。

いつもセミナーや勉強会で、

・運営会社の気持ちになる

という話をしています。

最近のYoutubeもいろいろと機能追加や変更があって、上記の内容もその一つ。

YouTubeのクリエイター向けに、モバイル端末でも表示できるオーバーレイ告知機能「カード」が公開された。クリック(タップ)すると他の動画や商品紹介ページ、視聴者ファンディングページに移動するよう設定できる。」という内容から分かることは2つ。

・モバイルでも利用できる
・商品/ファンディングページに移動できる

ということ、YouTubeという会社も「モバイル」「マネタイズ」という部分に注目し始めているということが考えることができるのではないだろうか。

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あなたの代わりにテストしてくれているのが「ソーシャルメディア」という考え方

【2015年最新版】iPhoneアプリ審査リジェクト理由まとめ

ソーシャルメディアを活用しようとすると

・成功事例

から学ぼうとする方法もあります。

しかし、その反対の

・失敗

から学べることも多くあります。

書籍でも「失敗しない◯◯」というタイトル物もあって、必ずしも成功事例が世の中に出る内容ではありません。

必ずしもすべてを自分でしなくても良い。

そして、答えは画面の上にある場合も多いソーシャルメディアです。

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