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2015年2月のアーカイブ

ソーシャルメディアで結果を出す「意識すべき2つ」のこと。

サーフィン

ソーシャルメディアは毎日、頻度高く投稿したりする使い方が多く、回数が増える/利用が長くなればなるほど、ダラダラとした投稿が多くなったりします。

そういうことが多くなると、投稿したままで・・・という状況のまま「まぁいいか」という状態で放置という場合も。

だからこそ、ソーシャルメディアを活用したいなら、やるべきことを意識すること。という文面をよく記事に書いています。

この「意識すること」とはなんですか?

という質問を受けましたので、今回は「意識すること」を詳しく書いて見たいと思います。

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見たいモノしか見られていない。見て欲しいモノの伝え方を意識してみよう。

赤い人

先日書いた「ある実行している」こと。

あれからいろいろなところへ行き、いろいろな人とお会いしていますが、まだその変化についてお声を頂いておりません。

その変化は目の前にあって、見ているはずなのに気づいていない。

この変化に気づきましょう。ということではなく、みたいものを見ている。というイメージで、ソーシャルメディアを取り組むべきということ。

見せたいと思うものが、見せられていない。

その理由は、正しく伝わっていないから。

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どこまでが、ソーシャルメディアの仕事か線引きしていますか?

線引き

ソーシャルメディアを活用して、ビジネスチャンスを作りたい。

そういうソーシャルメディアの使い方をしたいと考えているのであれば、

ソーシャルメディアの仕事

が、何であるかイメージで出来ていますか?

どこまでやるのがソーシャルメディアの仕事で、どこからが、あなた自身の仕事になるのか?が分かっていなければ、ソーシャルメディアに投稿する内容は、ビジネスチャンスを生み出す使い方になりませんよね。

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ライバル/味方?同じ事をしている人はいますか?

フィギュア

ソーシャルメディアを利用していると、同じような事をしている人/利用をしようしている人がいたりします。

同じような人でも使い方は様々で、近いような使い方をする人もいれば、まったく違う使い方をする人もいます。

その人達を

ライバルと見るか?
仲間と考えるか?

あなたは、どちらと考えますか?

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続・同じ情報でも内容は変化する。

手

ソーシャルメディアの情報は常に変化している。

前回の記事「同じ情報でも内容は変化する。」では、変化しているからこそのやるべきことについて書きました。

情報の変化もいろいろあって、

・あなたの状況
・運営会社

の都合によって変わることがありますが、

・誰と一緒にやるか?

でも大きく使い方が変わります。

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同じ情報でも内容は変化する。

ソーシャルアイコン

ソーシャルメディアの活用のアレコレを見聞きしても、次の日には違うことになっている。ということも多く、必ずしもということが無いのがソーシャルメディアです。

状況で使い方が変わる場合もあれば、運営会社のルールの変更に伴ってという場合もある。

大事なことは、その変化に対応すること。

変化に対応できている人によくある傾向は、

・素直に実行

していることが多い。

今聞いた話を今やる。という素直さです。

情報が変化していくのであれば、それを聞いた時にやっておくべきこと。重要ですよね。

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あなたのビジネスの話を聞きたい人に情報を届けていますか?

shiftで休憩

ソーシャルメディアを使って情報を拡散したいと思っているのであれば、あなたの情報を届ける人を見つけることがポイントです。

ただ、情報発信しているだけでなく、

・あなたの話が聞きたい。

と思ってくれるユーザーとつながることが大事です。

友達だったり、
会社の同僚だったら、

誰とソーシャルメディアで繋がっているか?で、そういう会話をするソーシャルメディアの使い方になってしまうのはイメージできますよね。

ソーシャルメディアを利用して繋がっている人は、どんな人かわかっていますか?

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知りたい/聞きたいの違いを考えて投稿しよう。

聞く

反応がある投稿
反応がない投稿

タイミングによっても反応は変わると思いますが、あなたがソーシャルメディアに投稿している内容は、読み手にとってはどのように受け取られているのだろうか?

友達や知り合いが投稿している内容の時と、全く知らない人の投稿の場合とでも反応は違います。

特に「ビジネス活用」の為の投稿ともなれば、投稿を結果に繋げたいところです。

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