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2014年12月のアーカイブ

お客様は【どこに】いるのか?を考えてみよう。

ソーシャルアイコン

売り手と買い手

ビジネスをするためには、お客様が必要なのは当たり前なこと。売り手と買い手が揃って商売は成立する。

あなたのお客様は誰なのか?
そのお客様はどこにいるのか?

あなたの好き嫌いだけでなく、一歩引いた目で「お客様のいる場所」を探してみよう。

もしかすると、思ってもみなかったところにお客様がいることに気づくかもしれません。

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【2015年の見られ方】PVからViewable Impression型の広告へ

検索

今までのインターネットの指数の中心の一つに

・PV数

という「アクセス数」という見方があった。ホームページやブログは、アクセス数多いほど媒体価値があるという考え方。

それが今変わり始めている。

Viewable Impression=ユーザーの滞在時間

アクセス数ではなく、ユーザーの滞在時間を重視する。ユーザーの滞在時間が長いことが、サイトに価値があるという考え方。

実際に海外では、この「ユーザーの滞在時間」広告を見る時間を保証するという方法で広告主を得ているという。

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ソーシャルメディアで、本当の100%の力を出すという事

ランニング

10円の10%は、1円です。
1000円の10%は、100円です。

ベースとなる「基準金額」が違えば、同じパーセンテージでも手にする金額が大きく変わります。

頑張ります!
Do my best!

一生懸命やる事は良いことだと思います。しかし、その一生懸命に違いがあったら、あなたはどう思いますか?

やっていることは同じように見えるのですが、結果の現れ方が違うということがある時があります。

先ほどのパーセンテージで物事を考えてみると、この違いをイメージしやすいかもしれません。

あなたの頑張りは、あなたが評価すれば最大限の評価(100%)をするかもしれません。しかし、そのあなたの頑張りを評価する基準はどこにあるのか?考えてみましょう。

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【続報】白いサイコロキャラメルを探して〜明治からの回答

白いサイコロキャラメル

インスタグラムを中心に、フェイスブックやツイッター、Flickr、最近ではスーにも、色々なSNSみ写真を投稿する際、サイコロキャラメルを使って写真で投稿しています。

サイコロキャラメルを知っている人多いと思いますが、サイコロキャラメルは紙でできている為、使っているとボロボロ(上記)のような状態になってしまいます。

サイコロキャラメルは「赤白赤白赤」のように、複数のサイコロが一つになって販売されているのは、皆さんご存知の通り。

しかし今、白いサイコロが手に入らない状態になってしまいました。

サイコロキャラメル柄

そうなんです。柄付きサイコロになってしまったんです。

この内容を先日のブログ記事に書きました。いくつやっておくべきことがあって、その中の一つが、このサイコロキャラメルを販売している「明治」に問い合わせすること。

お客様相談フォームからメールを送り、その返答を待っていたところ、明治さんから返事がありました。

その結果は!

・
・
・

明治からの返答

なんと!

現在作ってないそうです。

ということは、白いサイコロキャラメルは現在販売されおらず、どこかのお店で置いてあるものが最後。

白いサイコロ。探しています。

白いサイコロキャラメルの情報ありましたら、こちらまでご連絡いただけると嬉しいです。情報お待ちしております。

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ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

面白かった。為になったと感じたら、ツイートやはてブして頂けると嬉しいです。モチベーションアップにつながります。応援よろしくお願いします。

稼ぐブログの価値をさらにアップさせる利用方法

書く

ブログ(blog)は、狭義にはWorld Wide Web上のウェブページのURLとともに覚え書きや論評などを加えログ(記録)しているウェブサイトの一種である。「WebをLogする」という意味でWeblog(ウェブログ)と名付けられ、それが略されてBlog(ブログ)と呼ばれるようになった。

引用:ブログ

ウィキペディアで調べて見ると、上記のような内容になっていますが、イマイチブログの意味がピンとこなかった。

その理由は、

ブログ=日記

というイメージが強かったのかもしれません。ブログが広まり始めた時「ブログ=日記」という説明が僕の周りに多かったからだ。

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これから頑張る人へ贈る「ソーシャルメディア活用思考」

プレゼント

あなたはソーシャルメディアの最新情報を、どのように分析していますか?

先日の勉強会で、このような質問がありました。

いつもの僕の考え方ですが、大事な事は、それがなぜ出来たのか?という「理由」を考えること。

何かを提案する時に、何の根拠も無く提案する事はありませんよね。

何かをベースとした情報があって、だからこうなると仮定して、やるべき事を決定していきます。

ソーシャルメディアも変化し続けています。

ソーシャルメディアを運営している会社も、新しい事を取り入れ、

・新規獲得
・既存客の満足度アップ

などをする事で、さらなる飛躍の為に/ライバル企業に勝つ為にバージョンアップしています。

また、社会環境の変化に対応するためのバージョンアップも考える事もできます。

変化する理由は様々ですが、その変化に対応していく為には、この「変化の理由」を自分なりに考え答えを出していく事が大事な事。

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情報発信をバージョンアップさせる為にチェックしておく事

読書

ソーシャルメディアは、イロイロな人が利用しているのは、皆さんもご存知の通り。

・芸能人
・スポーツ選手
・セレブ

と呼ばれている人達も使っていますが、その人達だけが活用できているか?といえば、実はそうでもありません。

私たちも使っていて、活用出来ている人達も沢山います。

成功したければ、成功者の真似をしろ。といっても、有名人や芸能人のような使い方が、誰でも使える方法ではありません。

しかし、ソーシャルメディアやブログが活用出来ている私たちの周りの社長さんやオーナーさんなどが、沢山おられます。

ソーシャルメディアを活用する方法の一つとして、私たちのソーシャルメディアメディアで繋がっている友達の投稿をチェックするというのが挙げられます。

ただ、ワイワイガヤガヤ楽しみ使い方をするのではなく、周りの上手くいっている人達は、どんな内容の投稿をしているのか?

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次を見せる人が上手くいくワケ。

次とまります。

モノゴトが上手く進む人している一つの傾向として、

・次の行動が用意出来ている

というのがある。

ソーシャルメディアに限らず何にでも当てはまるこの事柄、皆さんは出来ていますでしょうか?

例えば「スケジュール」

入れ方一つで、自分の都合が良いスケジュールを組み立てる事ができるようになります。

その方法とは、先に予定を決めてしまう事です。

自分の予定を決めてしまえば、それを達成するには「決めたスケジュール」で実行しなければなりません。

当たり前と言えば、当たり前ですが、これをやろうとしても出来ないんですよね。

スケジュールはあくまでも予定です。

実際にその日になってみると、イレギュラーな事が発生して、その決めた事が後回しになり、結果は・・・

上手く行く人はどうしているのか?

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【時代の変化に対応】何を変えて、何を変えないか?

ダブルレインボー

今はソーシャルメディアという言葉を言っても、どんなものか?を理解してくれる人が多くいます。

しかし、数年前まではそんな状況ではありませんでした。

mixiやTwitterの時は、そのまま「mixi」「Twitter」という言葉で説明することが多く、それらを総称したソーシャルメディアという言葉ではなかったように思います。

僕自身も、ソーシャルメディアのビジネス活用ではなく、Twitterのビジネス活用という「タイトル」で、セミナー/勉強会が開かれておりました。

それが今では、FacebookやLINEなどがサービスインして、電子メールを使うようにソーシャルメディアが利用されるようになり、ソーシャルメディアという言葉が当たり前のようになってきました。

そうなってくると、セミナー/勉強会のタイトルも変わってきます。

この変化を今すごく感じています。

いろいろなところで開催される、セミナーや勉強会のタイトルって気にしたことありますか?

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結果論から考えない、粘ってやることも重要

頑張る

時間をかけてブログの記事を書いたり、ソーシャルメディアへの投稿をしっかりやっているはずなのに、結果が出ない。

そう感じている人も多いと思います。

時間をかけて良い記事を書いたりする事は、大事な事ですが、それをすれば結果が出る「絶対条件」というワケではありません。

そのブログ記事、ソーシャルメディアへの投稿を粘る事してますか?

粘る。その意味は「一回の結果で判断しない」ということ。

もしかすると、見られている数が少ないだけかもしれません。また、その投稿タイミングが悪かっただけかもしれませんよね。

Facebookは、友達全員にあなたの投稿を表示していない。と言われています。

エッジランクという仕組みで誰に表示しているか?を決定していると言われています。

そうであれば、一回の投稿で判断するのではなく、投稿方法を変えてみるなどして、情報発信をしながら目的を達成してみてほしいと思います。

方法としては、

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