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2014年11月のアーカイブ

ソーシャルメディア上にあるいろいろな意見を楽しく読む使い方

ビジネスマン

環境の違いをイメージしてみましょう。

・高校生
・大学生
・社会人

人は年を重ねるにつれて、移動範囲がや交友関係も変わってくる。

この環境の違いがある中で、ソーシャルメディアの使い方が同じになるか?と言えば、違っても当たり前と思いませんか?

違いがある中で使っていれば、そのギャップが感じる投稿やコメントが付くこともある訳で、読んだ人全てに同じように理解されることはありません。

また、ソーシャルメディアを利用している私達は、文章を書くプロでもありません。

上手く伝わらない事や、投稿内容を間違って受け取ってしまう事もあります。

しかも、ソーシャルメディアはバージョンアップしたり、新しいSNSがリリースされたりと、常に変化しています。

テキストから写真へ、そして映像へとソーシャルメディアに投稿される情報量も増えている。

複雑になっていく状況の中で、利用しているのがソーシャルメディアです。

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楽しかった事、嬉しかった事を書いてみよう。

小さなお客さん

ソーシャルメディアでも、ブログ記事でも、あなたが楽しく感じたことや嬉しかった事を書いてみよう。

それを読んだ人達は、あなたがどんな事に興味があったり、嬉しく感じるのか?を知ることになります。

そして、その状況にになった時、あなたの事を思い出してくれるかもしれません。

楽しい時/嬉しい時に、あなたを思い出すのですから、あなたの事を好印象としてイメージされるのではないでしょうか。

プラスな投稿は、プラスを引き寄せる。

思考は現実化するという言葉がある通り、どんな時に思い出されるか?で、あなたとの関係性は大きく変わります。

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強いものが勝つのではなく、生き残ったものが勝者。

強いものが勝つのではなく、生き残ったものが勝者。

この言葉、ネットビジネス、ソーシャルメディアにも当てはめる事ができます。

メルマガ、ブログにしかれ、今でも結果が出ている人は今でも出し続けています。

mixiもソーシャルメディアとしては、TwitterやFacebookとは違う方向に進んでいますが、モンスターストライクというゲームが大当たり、企業としての売り上げは過去最高だとか。

先行者利益というものはありますが、それがずっと続くのではなく、その状況に合わせて対応できたものが生き残り結果を出す。

もう一つ言葉がある。

先日のブログにも書いた「賢者は歴史から学び愚者は経験から学ぶ」という言葉。

状況に合わせた対応/変化が求められるが、何でもやれば生き残るワケでなく、正しく対応できたものが生き残る。

過去の歴史から学んでみると、人類は「集団」によって、生き残る術を手に入れた。

ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

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ライバルを見つけよう、ライバルは一人じゃない

ゴーカート

何をすれば良いかが分からない。だから、どうやってソーシャルメディアを使えば良いかイメージ出来ない。という相談を先日受けました。

いつも言うことですが、

・自分一人で考えない

これ重要です。

インターネットの場合、多くの答えはその画面の上にあります。

考える事よりも、同じような環境で利用している人を見つけてみる事です。

そういう意味で、良きライバルを見つける事で、今やるべき事を見つけてみてはいかかでしょうか?というのが一つの意見です。

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【情報の先出し】何を伝えるか?がポイント

新聞

・タイミング(出会い)
・困っている
・継続(リピート)

今購入したい、お金を払って良いという人の状況を書き出してみると、共通してあるのは、

・先に情報がある事

購入したいときに「あなたを思い出している」ということ。買いたい時にあなたが思い浮かばないと「あなたから購入はありません」よね。

その今欲しいと思っている人に、今どんなアプローチをしていますか?

モノの勝負なら、値段の安い方をお客様は思い出し選らぶことでしょう。

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やってないから言えないじゃなくて、言ってからやってみる。

カラオケ

フェイスブックの投稿欄には「今どんな気持ち?」

ソーシャルメディアの使い方として、

・ 〜なう

のような、「今何をしている/何をする」を投稿している内容が多い。

フェイスブックの投稿欄には「今どんな気持ち?」と書かれていたりすると、そういう内容の投稿をするべきとイメージしてしまう人も多いのかもしれない。

今やっている事を書くべきか?と言えば、それも書いて良いと思いますが、

・これから先の事

自分がまだやっていない、これからやりたい事を書くことも、ソーシャルメディアのビジネス活用をするための投稿には必要だと思います。

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情報が増えたら「経験」ではなく「歴史」から学ぼう

エケコ人形

ソーシャルメディアを利用すればするほど、色々な情報が手に入ります。

情報が増えるとムダに考える事が多くなって、その知識の多さが「行動」を起こさせない理由を生み出してしまう事にも。

そういう意味でも、一つに特化したり、細分化したモノの見方が良いかもしれません。

その反対も一つの方法です。

コダワリすぎない事で、情報に色眼鏡、偏った見方をしないのも一つ。また、その専門家を見つけ任せる事で、情報量を減らしてみるのはいかがでしょう。

情報が多すぎる事で、行動出来なくなる事が一番の問題。

失敗が成功の反対ではありません。

行動しない事。

これが成功の反対語である事は、いろいろな所で聴いたりして、既に知っているという人も多いと思います。

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ソーシャルメディア最新テクニックの使い方

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何年もソーシャルメディアを使っていて、いろいろな人の使い方や考え方を勉強させていただいた。

色々な事を知れば知るほど

・テクニック

を利用する/試したくなる傾向があります。

それがまた、友達やフォロワーからの反応がアップしたりすると、さらなる最新テクニックを知りたくなったもします。

PDCAをしていますか?

先へ進むことも大事ですが、実行した「結果」を検証することも必要です。

その実行した結果が、正しい方向へ向かっているか?まで検証することで、

あなたにとっての正しい結果

の為のテクニックであったのかどうか?のチェックを定期的にして、どんな最新テクニックを利用していくかを理解することが必要です。

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ソーシャルメディアでのコミュニケーションとは?

IMG_3404.JPG

ソーシャルメディアでの投稿内容を見ていると、

・ユーザーの日常

の投稿がされている。

当たり前の事を書いていますが、ソーシャルメディアに投稿するユーザーは何を投稿したいのか?を考えてみると、プレゼントに応募という投稿ばかりではありませんよね。

ソーシャルメディアの投稿は、いろいろな投稿がされていて、その投稿に対してコメントが付くなどして投稿が彩られ、ソーシャルメディアでのコミュニケーションが成り立っている。

あなたの投稿にコミュニケーションしてくれる、繋がっている人をチェックしてみましょう。

・子どもの頃から
・学生時代から
・会社に入って

・プライベートでの関係
・仕事上の関係

ソーシャルメディア上のつながりは、同じ人達ばかりでは無い事がイメージできますよね。

特に社会人以降の人達であれば、かなり広い人脈になりますし、学生さんなら、そこまで広いつながりでは無いのではないでしょうか。

そう考えると、ソーシャルメディアの使い方、見方が違ったり、その使い方に違和感を感じる人もいるのは当たり前。

つまり、ソーシャルメディア上では、あなたの情報は「全員に同じように伝わっていない」のです。

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どんな小さなことでも更新したら、ソーシャルメディアで発信しよう。

Sと風船と僕

ブログを100記事更新
ソーシャルメディアで毎日投稿

継続した情報発信の重要性は、いろいろな所で多く人がブログやソーシャルメディアで説いています。

ソーシャルメディアでの情報発信とは、常に最新の情報やオリジナルの情報とイメージする人が多いですが、実はそれだけではありません。

最新よりも良記事の情報発信

・過去記事へ追加情報
・過去記事への修正
・リンク/まとめ
・見やすいレイアウトを変更

実は過去に更新/投稿した内容の「バージョンアップ」も、情報発信する対象にしてみましょう。最新記事も喜ばれますが、過去の良記事がバージョンアップされた情報も喜ばれる情報です。

しかし、過去に投稿した情報は、残念なことに読んで読んでもらえない。その理由は、ソーシャルメディアの情報の見せ方。

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