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2014年5月のアーカイブ

ソーシャルメディアの問題解決方法【facebook、Twitter、LINE、Google+、YouTube活用法】

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ソーシャルメディアの使い方は人それぞれ。

Aとう使い方もあればBという使い方もあって、それぞれが正解で不正解ではありません。だからこそ、ソーシャルメディアの活用に悩みは付き物です。

全国でソーシャルメディアが大好きな人と出会ったことで、この悩み/問題をどのように人は解決しているのか?を聞いてみると意外な答えが返ってきました。

ソーシャルメディアの問題を解決するというよりも、うまく付き合うという考え方で利用している。というのがその人達の反応。

その理由は、答えが出せない。出しても状況によって答えは変化し続けるから。

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笑顔のワケ。否定的な事をソーシャルメディアで投稿しない理由とは?

コーヒー半分

多くの人の前でお話させて頂く機会を得る中で「なぜ、否定的な事を投稿しないのですか?」と聞かれました。僕が否定的な事をソーシャルメディアで投稿しない理由とは?

ソーシャルメディアをやっていれば

面白く無い事
腹の立つこと
上手くいかない事
辛い事

現実な世界と同じで、上記の事は当たり前のようにあると思います。

コップに水があること。半分しかない。という人もいれば、半分もある。という人もいる。

そういう内容を僕がそれを投稿しないのは「それに同意する」人が集まってくるから。

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【ポイント】Twitterミュート機能、一番気を付けるべき事とは?

Twitterのミュート機能

Twitterにミュート機能が付く。ということで、具体的にどのようなことになるのか?をTwitterのヘルプの画面からチェックしてみました。

ミュートは特定のユーザーのツイートをタイムラインで非表示にできる機能です。Twitterユーザーをミュートにした場合、そのユーザーのコンテンツが表示されなくなり、そのユーザーからのプッシュ通知やSMS通知を受け取らなくなります。

引用:Twitterユーザーのミュート

ブロックやフォローを外すというものとは違い、その特定のユーザーのツイートを自分のタイムライン上に表示させないようにする機能ということが書かれています。

ミュート機能を使うのも簡単で、プロフィールページから設定アイコン→ミュートと進めば、そのユーザーのツイートをミューとさせることができる。

反対に、ミュート機能を停止するのはどうやってやるのか?
ここがポイントです。

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Google 著者情報、オーサーランクの為に【今するべきこと】

Google「バックリンクの重要性は薄れる」今後は著者オーソリティやコンテンツ分析へ

Googleのマットカッツ氏の動画「Will backlinks lose their importance in ranking?」が、色々な所で取り上げられている。

たった2分の動画であるが、その内容を簡単に説明すると、ホームページの分析の方法が変わるというもの。バックリンクと呼ばれるリンクの価値が下がり、誰がその記事を書いたのか?をGoogleは注目し、検索結果の順位決定に導入していくという内容。

詳しくは、この記事Google「バックリンクの重要性は薄れる」今後は著者オーソリティやコンテンツ分析へをチェックしてください。

このようなホームページ/ブログのサイト分析になるということは、以前から言われていたことなので「ようやく」という感じなのですが、その兆候は以前からありました。

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「ソーシャル疲れ」「イタい投稿あるある」などの記事に共通すること。

Facebook、Twitter疲れが増えている?? SNSの裏の人間関係4つの本音

ソーシャル疲れする。であったり、イタい投稿ランキングなどの項目で「あるある」と思わずうなずいてしまうことありませんか?

言われてみるとそのように思いがちですが、書いてあることをそのまま読むのではなく、違うものの見方をしてみるのはいかがでしょうか?

記事が間違っているとか、投稿がおかしいというのではなく、それ以外のモノの見方をして自身のソーシャルメディアの使い方/考え方にアイデアをもらうという提案です。

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アナと雪の女王から学ぶ、ソーシャルメディアのビジネス利用

アナと雪の女王

ディズニーアニメ【アナと雪の女王】、大ヒットしていますね。

ただ映画として大人気だけでなく、主題歌を歌うなど映画以外の部分でニュースとして取り上げられることもしばしば。

映画館で歌おう-。今年のアカデミー賞で長編アニメーション賞と主題歌賞を受賞した、公開中のディズニー・アニメーション映画「アナと雪の女王」の“歌詞字幕付き”の上映が、4月26日から大阪のTOHOシネマズ梅田など一部劇場で行われる。歌詞の字幕がついた本編上映に合わせ、観客が一緒に歌うことができる形式。「客席参加型」という新たな映画館のあり方への大規模な挑戦に、関係者たちも期待を寄せている。

引用:“映画館で一緒に歌う”『アナと雪の女王』で本格解禁…客席参加型「シング・アロング」日本で根付くか

実際に映画アナと雪の女王公式サイトへアクセスしてみると、「みんなで歌おう!歌詞付き」上映を記念して、歌詞を<期間限定>公開中!という期間限定のページも公開されていて、日本語だけでなく英語の歌詞も掲載されている。

映画参加型として有名なのが「ロッキー・ホラー・ショー』(原題:The Rocky Horror もっと見る

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