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2014年4月のアーカイブ

あんまき:畠山さんから学ぶ「お客様を巻き込むソーシャルメディアの使い方」

あんまきの部屋

あんまき。といえば、砥峰高原(兵庫県神崎郡神河町)名物「あんまき」を移動販売している畠山さん、僕の1冊目の著書「ソーシャルメディアの流儀」にも寄稿していいただいています。

最近では、大阪や四国・島根など西日本で大活躍しており、今回加古川でのイベントにお手伝いできるチャンスがありました。

実際に参加させていただいたことで、ソーシャルメディアを使った「巻き込み力」を改めて勉強させていただくことができました。それを今回はブログ記事としてご紹介したいと思います。

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USPを使わない:Facebook、Twitter、LINE、Google+、ソーシャルメディアの活用方法

出会い

強みを見つける。
USPを書き出してみる。

そこから情報発信、ソーシャルメディアへ投稿するというのが出来ない、難しいという人もいるかもしれません。

自分に何ができるのかを考えるよりも「誰に出会いたいか?」で、書いてみるのはどうでしょう。

ワクワクすること
楽しいと思う事

自分が興味のあることであれば、投稿することもできるし、反対にそういう投稿を見つけた時はコメントも入れることが出来るはず。

投稿内容やコメントの内容も楽しく書けるのではないでしょうか。

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ソーシャルメディアを武器にするための10カ条から学ぶ:ソーシャルメディアの活用方法

徳本さんと2ショット

ソーシャルメディアというデジタル媒体と繋がっていますが、紙媒体というアナログ媒体とも楽しくつながるようになりました。

僕自身も2冊の本を出版させていただく機会に恵まれたのもその理由の1つですが、それ以上に感じるのが「知人が携わる本が多い」ということから、本屋さんに行く機会も増えたということ。

知っている人の本が並んでいると嬉しくなりますよね。
そして、応援したくなりますよね。

今回ご紹介する徳本昌大さん, 高橋暁子さんの著書「マイナビ新書:ソーシャルメディアを武器にするための10カ条から学ぶ」という本も、その1冊。

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【ネタ切れ解決策】ソーシャルメディア運用/投稿で困ったら、悩んだらチェック Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用

指差し

人が興味を持つであろう。という話題を先に知る事ができれば、投稿に反応出るはずですよね。そんなに都合良くそういう情報に出会うこと。できるのでしょうか?

実は出来るんです。

常に時間は変わりますが、毎年来るもの必ずあります。

・春夏秋冬
・祝日
・イベント

など、毎年その時期になると開催されるものってありますよね。

Yahoo!プロモーション広告スタッフブログをチェックしてみてください。検索トレンドについての記事を中心に取り上げてくれているので、ちょっと先のトレンドキーワードを教えてくれます。

ちなみに2014年の6月のトレンドが既に掲載されています。

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ソーシャルメディアと上手く付き合う方法 Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用

時計

4月になり年度が変わると、色々な変化が私たちの生活に影響/変化を与えます。

ソーシャルメディアも同じです。

ソーシャルメディアにも100%はありません。いつまでもバージョンアップを繰り返す永遠のベータ版と言っても良いと思います。完成はありません。

あるとすれば、人気がなくなり廃れていく/統合される。という終焉はあります。

常にバージョンアップしその時々、時流によって変わっていきます。あなたや私が、今のバージョンが良いと思っていても、いつまでも変わらないということはありません。

そのバージョンアップは、私たちにとってもっと使いやすいものになる場合もあります。また、反対にあなたが好む好まないではなく、運営会社の決めたタイミングで変わる場合もあります。

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HP/ブログの歴史から学ぶ【YouTubeの運営/活用方法】

ビデオ動画

TwitterとVine
Facebookとinstagram

最近動画活用がソーシャルメディアでも活発になってきています。その中で動画をどのように活用するか? YouTubeのアカウント運営の方法は?とどのようにすればよいか、悩む所です。

動画/YouTubeどうするの?

HP/ブログ、これらの過去の事例から学んでみてはどうでしょうか?

1995年に、会社/商品、サービスのホームページを作って世界中にアピールしようというホームページブームがありました。

1997年楽天がオープン、ネットでモノを買うが当たり前の時代へ

2001年8月、日本法人のグーグル株式会社が設立し、これまでのYahoo!Japanが中心であった検索に変化が、そして検索エンジン対策、SEOという施策がホームページに必要となった。

簡単な流れですが、人が集まる場所へ出店、知らない人へ知ってもらう/悩みを持っている人への情報の提供などによって「見つけられるホームページ」という考え方が、ホームページ/ブログには必要で、綺麗なホームページが売り上げを作るというだけでは、ビジネスには繋がりにくいというのは皆さんもご存知の通りだと思います。

だからこそ、動画の作成/YouTubeのアカウント運営なども、この過去の事例と照らし合わせながら今どのように使うのか?を考えてみると、今やるべきことが見えてくるのではないでしょうか?

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