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2014年3月のアーカイブ

スマートフォンとパソコンの見られ方の違い

スマホとPC

スマートフォン、パソコン、インターネットにアクセスすることは同じでも、見られ方が違うことを意識することが大事です。

●スマートフォンでのウェブサイト閲覧頻度について、最多は「毎日」で79.8%

「あなたはスマートフォンでのウェブサイトはどのくらいの頻度で行っていますか?」の問いに対して、毎日と回答したのは79.8%で、週に5~6回と回答した10.2%と合わせると90%が、スマートフォンを使ってウェブサイトを閲覧している。

●パソコンでのウェブサイト閲覧頻度は39.4%とスマートフォンの約半数

「あなたはPCでのウェブサイトはどのくらいの頻度で行っていますか?」の問いに対しては、最多は毎日の39.4%だが、スマートフォンの約半数で、週に5~6回と回答した11.4%と合わせても50.8%で全体の半数にとどまる。

引用:スマホでのウェブサイト閲覧頻度はPCの約2倍ーリビジェン調査

少し前の記事になりますが、スマートフォン(以下スマホ)とパソコンでは、スマホでのウェブサイト閲覧頻度が2倍あるとのこと。

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自己紹介は、なぜソーシャルメディアのビジネス活用に必要か?

握手

ソーシャルメディアの自己紹介大事です。

その理由は、ソーシャルメディアでの情報の見られ方。人は投稿に興味が出てくると、その人自身にも興味が出てくるからです。

ソーシャルメディアは、人と人の繋がりで情報が拡散されるメディアです。人に興味が出てくるのは当然ではないでしょうか。

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札幌の時計台から学ぶ【応援され上手】

札幌時計台

上記の写真は、皆さんご存知の札幌の時計台。なぜ、写真を見ただけで時計台だと分る人が多いのか?

実際にこの札幌の時計台の場所にきてみると、沢山の方がやってきて写真を撮っている光景をみます。その際の行動に、今回のブログ記事のタイトルにも使っている【応援され上手】があったので皆さんと共有してみたいと思います。

動画を撮りましたので見て頂けると分りやすいと思います。

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マスメディアとソーシャルメディアの違い

撮影

インターネットは、1995年にホームページブームがあって、お店や会社のホームページを持って、世界中の人へアピールしよう!という「マスメディア」的な使い方が提案されていました。

テレビやラジオ、雑誌という感覚の媒体的位置づけ、これがホームページだったように思います。

それが、TwitterやFacebookといったSNSのサービスが一般化してくると・・・ 

ソーシャルメディアという、同じメディアでも違うメディアとして紹介されるようになりました。もとともはSNS、ソーシャル(s)ネットワーキング(n)サービス(s)という「サービス」だったものがメディアへと変化した訳です。

今まで、同じインターネットという媒体の中で一括りにされていたサービスが、ソーシャルメディアというメディアになったわけですから、マスメディアとソーシャルメディアには違いがあって当たり前なのかも。

マスメディアとソーシャルメディアの違い

皆さんは、ランチ写真をソーシャルメディアにアップしようとしたことありますか?

あると答えた人に質問です。

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いいね!が少ない!でも拡散したい人へ【応援と感謝の使い方】

円陣

投稿が見られる人って?どんな人

ソーシャルメディアや情報発信している人で、いいね!や+1など多く付いている人をみて、ソーシャルメディアで多くの人に見られている/影響力がありそうだ。と思っていませんか?

ただすごい!って思うだけじゃなくて、実際にその人のソーシャルメディアの使い方をチェックしてみるとどう使っているか?がある程度は推測することができます。

答えは、画面の上にある。

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ソーシャルメディアの意味、僕の視点

スマホと女性

ソーシャルメディアとは何だろう?

ソーシャルメディアは、インターネットを前提とした技術を用いて、発信された映像、音声、文字情報にあるコンテンツ(情報の内容)を、当該コミュニティサービスに所属している個人や組織に伝えることによって、 多数の人々や組織が参加する双方向的な会話へと作り替える。そのコンテンツ群は、コミュニティを軽く飛び越える。 ソーシャルメディアは知識や情報を大衆化し、大衆をコンテンツ消費者側からコンテンツ生産者の側に変える。

引用:ウィキペディア(ソーシャルメディア)

ソーシャルメディアの意味を考えるために、ウィキペディアで調べてみると上記のような内容の事が書かれています。そこに書かれているのは「多数の人々や組織が参加する双方向的な会話へと作り替える。」という内容。

「発信する側」と「受信する側」

インターネットは情報を調べたり、良い情報を見つけたり、メルマガなどで受信したりするという、「発信する側」と「受信する側」が分かれていた使い方が多かったように思います。

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【真面目と本気】ゴールキーパーから学ぶ!ソーシャルメディアビジネス活用のコツ

ゴールキーパー

真面目と本気は違います。

試合の中で結果が出ているのではなく、試合は結果であるということ。先日サッカーの試合の話の中で「真面目と本気」という話があって、それがソーシャルメディアのビジネス活用のコツと似ていたのでご紹介したいと思います。

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正ゴールキーパーとしてのポジションを獲得するためにするべき事として、しっかりとゴールを守るというのは当たり前の事。

しっかりとゴールキーパーのポジションを自分のものとして不動のものにするには、試合で得点を取られない。それだけがやるべき仕事ではありません。

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写真付きGoogle著者情報の表示が逆戻り??

著者情報グラフ
上記の画像をクリックして、mozcastから今日の著者情報のグラフデータをチェックすることができます。

写真付きGoogle著者情報の表示が復活傾向か?という記事が、2014年02月26日に掲載されました。

2013年12月20日の変化以来の情報で、3月2日に再度チェックしてみると、上記のように減少傾向となっており、元の数値に戻るようなグラフを描いています。

とはいえ同じ内容のものに戻っているのか?と考えるのは間違いで、僕の調べた範囲では、Google+アカウントでの著者情報が掲載されている人が確認できています。少しは変化はあるようですので、グラフが元に戻ったとしても元通りではないのかもしれません。

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ソーシャルメディアとモバイルアプリ〜スマートフォン(facebook twitter Line Google+)の関係

スマートフォン

「利用頻度の変化」については、Twitter、mixi、Facebookともに、1年前から利用頻度が「変わらない」とした割合は5割以上で、変わったとする層をみると、TwitterとFacebookは「利用頻度が増えた」とする割合のほうが高く、mixiは「利用頻度が減った」とする割合が高い。LINEは、5割以上が「利用頻度が増えた」としている。

「ソーシャルメディアの利用頻度が減った理由」としては「他のメディアのほうが使いやすくなった」が5割近くとなっているため、「ソーシャルメディアに飽きたわけではなくサービスを乗り換えている」と持木氏は分析する。

引用:Facebookは普及ピークに、LINEがコミュニケーションツールとして躍進「ソーシャルメディアユーザー調査2013」

Twitter Facebook Google+ そしてLINE、どのソーシャルメディアが人気があるかはその時々によって変わるものですが、ソーシャルメディアという大きな枠でみると、しっかりと利用されている媒体のようです。

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【応援と感謝】ソーシャルメディアが楽しくなる!ソーシャルメディアの情報発信

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周りがソーシャルメディアを楽しむと、その周りにはソーシャルメディアが大好きな人が集まってくるようになります。

僕自身がそうでした。

ソーシャルメディアの情報を隠すよりも、オープンにして多くの人に知ってもらい楽しくすればするほど、ソーシャルメディアが大好きな人達と出会うことができました。

そして、周りが楽しくなればなるほど、ソーシャルメディアで応援してもらう事ができるようになり、さらに多くのの人が見てくれるようになり、ソーシャルメディア関連の仕事が多くなりました。

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