header-icon

ソーシャルメディアビジネス Google+ LINE Twitter Facebook

2014年3月のアーカイブ

ソーシャルメディアの未来予測、展望

ソーシャルメディアでビジネスチャンスを作る

ソーシャルメディアの未来はどうなるのか?

私たち利用者がもっと活用しやすいように、よりよい生活に便利になるようになれば嬉しいですよね。

利用者がどんなSNSを利用するか?どういう機能を必要としているか?というユーザーの声を聞いてそれを反映してくれたりするとは思いますが、私たち利用者側だけでなく、運営側の意図も反映されることは間違いないと思います。

もっと見る

【結果を出す】ソーシャルメディア投稿のヒント Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用

スコアボード、結果

【応援されやすい人の特徴】ソーシャルメディアの使い方 Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用」では、応援される人がいることイメージすること。がポイントであると書きました。

イメージするというのは、具体的に「誰が応援してくれる人」をイメージすることができるようにすること。

当たり前のことですが、ソーシャルメディア上で応援される為には、そのソーシャルメディアが大好きな人(FacebookだったらFacebook、TwitterだったらTwitterというように。)に応援されると、情報は拡散しやすくなります。

「応援される人と出会う為に」を考えてソーシャルメディアへ投稿することを意識してやっていますでしょうか?

もっと見る

【写真から学ぶ】スマートフォンとソーシャルメディアの関係

女性とスマホ

ソーシャルメディアを利用する上で大事なのが「スマートフォン」

パソコンだけでなくスマートフォンで、ソーシャルメディアを利用している人も多いと思います。もしかすると「スマートフォンのみ」で利用しているという人もいるのではないでしょうか?

多くのユーザーがスマートフォンでソーシャルメディアを利用しているということは、スマートフォンでの見え方/見られ方を意識した投稿が、ソーシャルメディアでの反応率を上げることができると考えることができるのではないでしょうか。

あなたの投稿をスマホでチェックしていますか?

どの投稿が良いか?を知る為にも、ぜひあなた自身であなたの投稿が「どのように見えているのか?」をスマートフォンでチェックしてほしいと思います。

もっと見る

「既読無視」「既読スルー」から学ぶ:ソーシャル疲れをしない為のFacebook、Twitter、Google+、LINEの活用

ソーシャル疲れ

LINEで言えば、既読。
フェイスブックで言えば、開封

メッセージ、ダイレクトメッセージを読むと、上記のような表示が自動的にされる仕組みになっています。

ラインの人気の高まりを受けてインターネット上で行われたあるアンケート結果では、「既読があることで相手に返信しなければいけないと思うか」という問いに対し「思う」が80%、「思わない」が20%。「高校生なら『思う』は90%以上ではないか」と授業で生徒の一人が指摘し、賛同の声もあがるなど、ラインへの“依存度”の高さをうかがわせた。

 ラインの「既読」システムは、大災害時に安否確認を送信相手が読んだかどうかがわかるようにするために作られたとされる。しかし、現実には対人関係で相手の思いやりなどの確認に使用されるケースが多いようだ。相手がメッセージを読んでいるのが確認できたのに返事が来ない状態を指す「既読無視」「既読スルー」などの言葉がユーザー間で定着。「『既読』をきっかけに友人関係悪化につながることもある」との指摘もあった。

引用:「既読」のわな グループ“全消し”の嫌がらせ……LINEの便利さと怖さ、高校生が報告 (1/3)

良い機能だと思っても、全ての人が同じように考えて利用するわけではなく、上記のように色々な捉え方をする人がいます。

色々な使い方があれば、人によってはそれがストレスになってしまいます。それが結果としてソーシャルメディアの活用/利用を止めてしまう原因の1つになってしまっているようです。

もっと見る

【応援されやすい人の特徴】ソーシャルメディアの使い方 Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用

握手

ソーシャルメディアで大事な事として「応援」という投稿に注目している。

ソーシャルメディアには、

・RT(リツイート)
・シェア
・共有

といった、友達の情報をそのままリレーできる機能があり、友達の情報が自分の友達へ簡単に伝えられるようになっている。これがソーシャルメディアの特徴の1つであるのは既にブログ記事にも書いた通りです。

応援という言葉でこの機能を説明していますが、応援はするだけじゃないんです。

もっと見る

できる人との差:Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用 その2

Twitter

前回の記事「できる人との差:Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用」では、できる人とできない人の差はほとんどなく、結果が出るからそれを出し続けようとするから「継続」することを書きました。

そして、その差とは

・何の為に。

というキーワードを見つけることがポイントであること。

しかし、問題はこの「何の為に」というキーワードが見つけることが出来ないという人がいます。

もっと見る

できる人との差:Facebook、Twitter、Google+、LINEの活用

スマホとタブレット

Facebook、Twitter、Google+、LINE、私たちが利用するソーシャルメディアが増えています。

どれをどう使えば?良いのか。
どのSNSを使うのか。

色々なサービスがリリースされるにしたがって、ソーシャルメディアのビジネス活用はより複雑になってきています。

だからこそ、余計に迷ってしまって「上手く使えない」「何から手を付けたら良いか・・・」という状態の人もいると思います。

できる人は、なぜできるのか?その差は何なのか?

全国のソーシャルメディアが大好きな人達と出会い、ソーシャルメディアのビジネス活用ができている人達の言動を見たり、実際に聞いたりしてみたところ、できる人にある傾向があることが分りました。

たった1つの事ですが、皆さんと共有したいと思います。

もっと見る

ソーシャルメディアの特徴:情報のリレー

飛行機

ソーシャルメディアがなぜ面白いのか?

ソーシャルメディアは検索と違い、自分では出会わないような情報と出会う事ができる。この偶然の情報との出会いがソーシャルメディアが面白い理由の1つだと僕は思います。

ソーシャルメディアで繋がっている人、それぞれの好み/趣向によってリレーされる情報はそれぞれで、同じ情報を共有するのも、同じ日であることもアリだし、1週間後、もしくはもっと後になって共有されることもある。

ソーシャルメディアは、共感した人が共感した時に共有するもの。

僕は、自分の本でも上記のように書いている。

もっと見る

ソーシャルメディアでの投稿、1つ1つの投稿を気にしないこと。

ビンタいたい

ソーシャルメディアで投稿した1つ1つの投稿、特に自分のビジネスのことだったり、読んで欲しい内容だったりすればするほど、反応が薄かったり/コメントがちゃんともらえなかったりすると、残念な気持ちになってしまいますね。

ポイントは、コレです。

1つ1つの投稿を気にしないこと。

簡単なことですが、結構見落としがちなポイントです。

もっと見る

継続とはやめる事。やらない仕組み

足跡

毎日ソーシャルメディアで発信している「ノブ語録」があります。

ソーシャルメディアを通して自分なりに感じたことを、メモしてきました。そのメモをノブ語録として毎日発信しているのですが、今回はその1つを紹介/解説したいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【メモ】
上手くいっても良し
いかなくても良し

問題は、明日も続けるかどうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ただ継続することのように捕らえられがちですが、止めることも継続する為には重要なことであると気付かされた【メモ】だったんです。

もっと見る

▲ このページのトップへ