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2014年2月のアーカイブ

【応援と感謝】という、ソーシャルメディアの情報発信

ソーシャルメディアとクチコミ

投稿が見られる/反応があると嬉しいですよね。

ソーシャルメディアで見られるためには何をすればよいか?という問いに

・フォロワー/友達を増やす
・為になる情報
・最新の情報
・オリジナルな情報

などをすることがポイントだと思う人がいます。確かに上記のことも見られるための方法だと思いますが、実はこれだけが方法ではありません。

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【口コミを任せない仕組み】ソーシャルメディアとクチコミ、その2

スマートフォン

あなたの一言がお客様を動かし、口コミへ繋がることもある。その為の仕組みを作っておくこと、いつでも準備できるようにしておくことがポイントです。

周りを巻き込む。使い方

ソーシャルメディアは1人で頑張るのではなく、この一言を使って「周りを巻き込む使い方」で、周りの人にも「口コミ」=応援してもらう使い方で、情報を発信することで、あなたの伝えたい事を伝える方法を考えることが、ソーシャルメディアをビジネス活用する1つのポイント。

このような内容(口コミは自発的に発生するだけではないこと)を、前回の記事(【口コミを任せない仕組み】ソーシャルメディアとクチコミ)では書きました。

この口コミは自発的に発生するためには、もう1つ理解して欲しいポイントがあります。

始めからウマくいかない。

テレビや本、セミナーなどでの話を聞いて自分にも同じ事ができそうだ。と考え、同じ事をやっても上手くいかない理由の1つでもあります。

その理由は、始めから「あなたの周りにソーシャルメディアが好きな人がいない」ということが上げられます。

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【口コミを任せない仕組み】ソーシャルメディアとクチコミ

声、クチコミ

クチコミを任せない。仕組み

クチコミの問題点は、どういう風に書き込まれるか?という「質」も問題になります。自分が書いて欲しいような内容が書かれれば良いのですが、そういう場合じゃないこともありませんか?

クチコミというと、あなたではない周りの人やお客様がやってくれるものと考え「クチコミは、自然に産まれるもの」口コミは全てがすべて勝手にやってくれるものではなさそうです。

よくよく考えてみると、クチコミといっても必ずしも、あなたが考えたようなクチコミになる場合ばかりではなく「そうじゃないけど・・・」と感じるクチコミとはいえないクチコミも。

また、自発的なクチコミだけじゃないこともあります。こちらからの問いかけに「参加」して口コミしてくれる人が書いたものものクチコミでもあるんですよね。

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【何をマネをすればウマくいく?】ソーシャルメディアのビジネス投稿の仕方

【マネをすればウマくいく】コピー機

ソーシャルメディアのビジネス活用で結果を出したいなら、ウマく投稿している人のマネをするのが一番です。これは当たり前のように言われていること。

しかし、どこからマネをすればよいのかが悩みどころだと思います。

答えは、Facebookでウマく投稿したいならFacebook上での投稿をチェックするべきですし、TwitterならTwitter上でという様に、答えはそのソーシャルメディア上にあります。

この部分に関しても同じように色々な所で言われていること。

そこで今回チェックしてほしいのが、以下の事。

何を基準にマネすべき投稿を判断してますか?

いいね!やコメントの数で判断していませんか?それはそれで1つの指標にはなるかもしれませんが、それが全てではありません。

その理由は、人は人それぞれ。何に共感したり反応したりするポイントが違うからです。

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【伝わる投稿=結果】ソーシャルメディアのビジネス活用

言いたい事をいうのと、それが相手に伝わっている。というのは違います。

特にソーシャルメディアでビジネス活用をしようとする場合、投稿した内容が結果としてどうなったか?が大事だと思いませんか?

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逆ソーシャルメディアリスク対策(炎上対策)その2

写真を撮る

撮られる事意識していますか?

最近テレビコマーシャルを見ていると、

・ラーメン屋さんでスマホを使って写真を撮る

というシーンがありました。

アルバイトやスタッフという社内からの投稿によるソーシャルメディアの炎上については、いろいろな所で取り上げられていますが、そうなんです。あなたが情報を発信しなくても「お客様」が情報発信してしまう可能性もあるんです。

あなたのお店やサービスを利用する「お客様」は、ソーシャルメディアを利用しているかどうか知っていますか?または、チェックしたことはありますか?

あるネットショップでは、購入する際のフォームに「ソーシャルメディアの利用」についてのチェック項目があるそうです。

その理由分りますか?

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【悲報】ソーシャルメディアの信頼性は、人からだけじゃない、続き

握手

【悲報】ソーシャルメディアの信頼性は、人からだけじゃない。では、ソーシャルメディアの信頼性は、人から人だけでは無くなり始めたという内容を書きました。

システムがチェックするのは、そのサービスのルールに沿った「仕組み」よってチェックされると思います。

ソーシャルメディアでよく言われていることは、

・為になる情報を発信する
・オリジナルな情報を発信する

など、コンテンツ=情報の質が1つのポイントであると言われている。確かに情報の質が大事であるのは間違いないが、それが本当に正しいのかどうか?はどのようにチェックするのでしょうか。

良い情報だけで全てが決められているのではなく、それ以外の要素でもチェックするのではないでしょうか?

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【アクセスは何パターンある?】ソーシャルメディアからホームページブログへアクセスUP Facebook Twitter Google+

クリック アクセスUP

ソーシャルメディアからホームページブログへアクセスを集めることは、これからの時代は必要なことだと思いますが、アクセスを集めるパターンが複数あることを知っていますか?

アクセスされるパターンがあることを知っておけば、どのような投稿の仕方、表示方法をすると、よりアクセスされやすい環境を作る事ができます。

投稿の仕方1つで、アクセス数が増えるのであれば、チェックしておいて損はないですよね。

知っている人は知っていると思いますが、改めてソーシャルメディアからホームページ/ブログへのアクセスするパターンからチェックしてみましょう。

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【悲報】ソーシャルメディアの信頼性は、人からだけじゃない

ソーシャルメディア、システムからの信頼

ソーシャルメディアは人と人がつながるメディアというイメージがあると思いますが、これからは、人と人がつながるだけではなく、人とシステムが繋がっているという部分も考える必要があるようです。

著者情報のマークアップをたとえ検出していたとしても、著者の写真を検索結果で必ずしも表示するとは限らないと覚えておくのは重要なことだ。

これはアルゴリズムによって(自動で)処理されるものであり、手動で調整できるものではない。

必ず、ページが高品質なコンテンツでできあがっているようにし、よく書けていて重要なコンテンツを含むページだけをマークアップするようにする。それでも、著者情報の写真とリンクが表示される保証はない。

引用:Google著者情報が表示されない時の対処方法 => アルゴリズムによる自動処理のため手動では対処不可

これから分るように、アルゴリズムによって情報を解析し判断させるような仕組みになってきました。

システムから信頼されるような「高品質なページ」である事がこれからは必要になってきました。

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ソーシャルメディアの分析/解析の始め方(スタート)

ソーシャルメディア解析/分析

複数のソーシャルメディアどのように活用していますか?

・フェイスブック
・ツイッター
・LINE
・google+

ソーシャルメディアは1つではなく、沢山あります。そしてこれから「新しいソーシャルメディア」がもっと沢山サービスを開始するでしょう。

今は1つしかソーシャルメディアを利用していない。という人でも、ずっと1つしか利用しないということは無いはず。

また、もう既に複数のソーシャルメディアを利用している人もいると思います。

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