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カテゴリー “フェイスブック・facebook” の投稿一覧

つながらない技術〜SNS運営のつながるバランス

Facebookが「非Facebook」製品で狙うユーザーの取り込み--開発者会議「F8」は間もなく

SNSは連携という仕組みがあって
情報をリレーできる方法があります。

そうやって情報をリレーして拡散する情報のつながりは
SNSの運営会社やシステムをを超えて
つながっていきます。

いろいろな形でつながるはSNSは
実はつながっていない部分もある。

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時間は有限。見られ方も限定。それがSNS。

ユーザーは、FacebookとMessengerとInstagramに1日平均50分費している

スマホでインターネット。

その中でも、
SNSをする人は多い。

今回の記事は、特定のSNS、

facebook
messnger
instagram

これに1日50分使っているという話。

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いろいろな形で情報は流れる。 意図としないところで見られる。それがSNSなのかもしれない。

美容室のウェブ予約で、ニックネームがそのまま店頭での呼び出しに使われた悲劇が話題に

SNSはオープンなものでもあるし
クローズドなものもある。

しかし、テレビを見ていたりすると

twitterより
facebookより

というSNSから引用される写真があって、
クローズドなものであってもテレビで公になることもある。

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ユーザーからは不評のInstagramの広告、インスタグラムCEOはどう考えているか?

インスタグラムCEOに聞いた「あの広告って、どうなの?」

SNSは無料ですが、その運営にはお金がかかります。

私たちは無料でも、そのSNSが継続運営されるには、どこからか運用するための資金が出てくる必要があります。

資金の出所は、
いくつかあります。

その一つが「広告」というものになります。

今回その広告について、Instagramがどのような見解であるのか?を確認しておこう。

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SNSでも A/Bテスト利用した活用を考えてみよう。

[ウェブサービスレビュー]任意の文字列を使えてABテストも--短縮URLサービス「jump.cx」

ネット上のマーケティングとしてよく言われる一つが

A/Bテスト

と呼ばれるもの。 

せっかく良い内容でも、ユーザーには「A」という見せ方より「B」の方が良いという場合もありますよね。

A/Bテストとは、Webページの一部分、またはページそのものをAとBの2パターン用意し、どちらの方がより効果の高い結果が得られるかを実験する方法です。

スプリットテスト、スプリットランテストとも呼ばれます。

引用:A/Bテストの効果を最大限に出すためのポイントと方法

最近ではサイトのアクセスは、
ソーシャルメディアからも多くなってきています。

だからこそ、A/Bテストでの投稿考えてみましょう。

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「インスタグラム中年」と繋がりたくない若者の心理を考えてみた。

増え始めた「インスタグラム中年」と繋がりたくない若者の心理

僕もこの「お願いー 目上の方々、おじさんおばさんはインスタやらないで」という記事を読んでいました。

また、この記事が炎上していた当時、いろいろな人のコメントや記事を読ませていただいておりました。

そして今回の記事が出てきて、僕の感じるところがありましたので僕なりな意見を書こうと思います。

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フェイスブックどうなる〜利用者世代に偏り?

Facebookの国内アクティブユーザーは2500万人、92%がモバイル利用——10代ユーザーの割合は少ない?

4月20日、Facebook Japanは「Mobile Moves People」を開催。

PCでアクセスするよりもモバイルでfacebookを利用することがほとんどであり、スマホがファーストスクリーンであるなどの内容が発表された。

これらについては、他でも言われていることと同じであり、facebookも同じだったようだ。

それ以外の情報はあったのか?

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SNSのbot戦略、各社をチェックしておこう。

各プラットフォームごとにBotをまとめたサイト「BotPages」

最近 LINEやフェイスブックがbotサービスを開始した。

LINE、BOT開発が可能なトライアルアカウントを1万人限定で無償提供

Facebook、高度なボットを作るための「ボットエンジン」を公開

実は、それ以外でもbotサービスを提供しているところがある。
そしてそれで何ができるのか?

皆さんはチェックしていますか?

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上がったり下がったりするもの。一喜一憂しないこと。

Facebook投稿が2ケタ減

Facebook投稿が2ケタ減。

という記事を見つけました。

現状では減ですが、次回の調査では元に戻るかもしれないし、さらに多くの投稿がされているかもしれない。

減っている。ということで終わらせるのではなく、そこから何を学ぶか?

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