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カテゴリー “mixi” の投稿一覧

必要に合わせてつながれば良い〜つながらない技術

熊本地震、SNS活躍したけど...課題は高齢者世代への情報伝達

ソーシャルメディアはつながり。
何十回、何百回。と聞いている。

では誰とのつながりだろうか?

友達?
家族?
仕事仲間?

それとも??

いろいろなつながりがある。

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過去にSNSへ投稿したの記事の価値をどう考えていますか?〜つながらない技術

ソーシャルメディアには投稿する記事。
それはどういう価値を持っているのか?

投稿の価値を考えてみたことはありますか?

いろいろな人がいろいろな内容の投稿をする。

それは人によっては価値があり
またそれは人によっては価値がないかもしれない。

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ソーシャルボタンの意味を考える〜つながらない技術

Free ‘Social Media Bookmark Icon +’ pack, the ever growing icon set

ソーシャルボタンといえば、

twitterならリツイート
facebookならシェア
Google+なら+1

SNSでつがっているユーザーに教えたい時使うボタンですよね。

それってどういうこと?
ソーシャルボタンをもう一度考えてみよう。

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いろいろな形で情報は流れる。 意図としないところで見られる。それがSNSなのかもしれない。

美容室のウェブ予約で、ニックネームがそのまま店頭での呼び出しに使われた悲劇が話題に

SNSはオープンなものでもあるし
クローズドなものもある。

しかし、テレビを見ていたりすると

twitterより
facebookより

というSNSから引用される写真があって、
クローズドなものであってもテレビで公になることもある。

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SNSでも A/Bテスト利用した活用を考えてみよう。

[ウェブサービスレビュー]任意の文字列を使えてABテストも--短縮URLサービス「jump.cx」

ネット上のマーケティングとしてよく言われる一つが

A/Bテスト

と呼ばれるもの。 

せっかく良い内容でも、ユーザーには「A」という見せ方より「B」の方が良いという場合もありますよね。

A/Bテストとは、Webページの一部分、またはページそのものをAとBの2パターン用意し、どちらの方がより効果の高い結果が得られるかを実験する方法です。

スプリットテスト、スプリットランテストとも呼ばれます。

引用:A/Bテストの効果を最大限に出すためのポイントと方法

最近ではサイトのアクセスは、
ソーシャルメディアからも多くなってきています。

だからこそ、A/Bテストでの投稿考えてみましょう。

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SNSが投稿しづらい、投稿が面白くない。という人は、○○○○をチェック!

米フェイスブック:個人コンテンツ公開するユーザーが減少-関係者

いろいろなSNSが存在する。

利用するSNSもあれば、
しないSNSもある。

利用するSNSは、一つではなく複数存在する。

一見違うように見えても、同じようにSNSを使っていることがある。

それに気づいているだろうか?

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一つの情報源に頼ってはならない。その理由とは?

Facebook、ユーザー調査に基づくニュースフィードのランク付で「釣り」を排除

フェイスブックへ投稿される記事は「全てを表示しない」

それは、皆さんもご存知のこと。

エッジランクというものが、投稿をどれくらいの人に表示するのを決めていると言われています。

エッジランクは常に変化しており、
それはSEOに似ている。

そして、今回もその変化があるようだ。

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ネット活用のポイントは「見られることを意識」した使い方

オバマ大統領「外国人のソーシャルメディア投稿、監視してますからね」

ソーシャルメディアはコミュニケーションツールですが、そのコミュニケーションは友達のみに見られてるか?というと実はそうではない。

RT
シェア/共有

などの機能によって、知らない人が見たりしている。

それだけが見られる方法だろうか?

実はあなたのソーシャルメディアが監視されているかもしれない。

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有名SNSのポジショニング。相関図が分かれば活用方法がイメージしやすい。

SNSポリス 第1話「ネットがしたいの」

facebook
twitter
LINE
Instagram

などなど、いろいろなSNSがある。

最近では一つSNSを利用しないユーザーだけでなく、複数のSNSを利用するユーザーも多くいる。

しかし、それらをどのように遣い分けたら良いのかわからない人も多いようだ。そして、実際にそういう質問をよくいただく。

そこで紹介するのが今回の記事。

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ソーシャルメディアの投稿内容と接触頻度の関係

mixi“キリ番”通知機能をスタート

ミクシィは10月27日、SNS「mixi」に、自分のページへの訪問者数がきりがよい数字を超えた時に、アクセス数とキリ番を踏んだユーザー名を通知する新機能「足あとお知らせ機能」を追加した。

引用:mixi“キリ番”通知機能をスタート

接触頻度が高い状態を作ることが、売上をアップさせる方法の一つというのは聞いたことがあると思います。

・誕生日
・イベント
・ステップメール

などの日付を使って、お客様との接触頻度をアップさせお客様から忘れられない仕組みを活用している人もいると思います。

mixiの今回の機能をスタートさせた理由は、お客様=mixiユーザーとの接触頻度をアップさせることによる「mixiの利用率のアップ」狙いが一つの理由であると考えることができます。

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