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カテゴリー “ソーシャルメディア” の投稿一覧

ソーシャルメディア発信、情報発信は誰から?

人ごみ

ソーシャルメディアで情報発信する人は誰でしょうか?

・Facebookをやっている人
・Twitterをやっている人
・Google+をやっている人

など、当たり前のことですが、ソーシャルメディアのアカウントを持っている人が発信するものです。反対をいえば、やってない人は発信しないということ。

去年の9月に以下の記事が掲載されました。

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Facebookいいね!やGoogle+1には種類、違いがある

いいね!

Facebookでいいね!が100いきました!
Google+で、+100!

という投稿を見たりすることがあって、数字が増えること。確かに嬉しいですよね。

このいいね!や+1、全ての1つの数字(Facebookページやグーグルプラスページなどの+は除外)であるように見えますが、実は違うという見方をすることが大切だと考えています。

投稿や記事に100いいね!が付いても、どんな風に押されているか?をイメージしてほしいのです。

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【いいね!増加】facebookソーシャルプラグイン等を設置する1つの理由

いいね!を簡単に100もらう

今回は、このFacebookのいいね!ボタンやTwitterのツイートボタン、そしてGoogle+の+1ボタンといった、ホームページやブログ記事ページに設置しているボタンは、ソーシャルプラグインの中でも一番誰でも知っているこのボタンについて

このソーシャルプラグインですが、これを設置すること、

・ソーシャルシグナル
・ソーシャルメディアへ記事の拡散

というホームページへアクセス増という効果が期待できるものとして、多くの人に利用されています。

ブログを更新した際に、ソーシャルメディアからアクセスが発生し、そこで読者からの「Facebookのいいね!」「Twitterのツイート」「Google+の+1」などにより、記事の再拡散が発生し、さらなるアクセスの積み重ねという流れで、使われるのがこの「ソーシャルボタン」の基本的な流れですが、ソーシャルメディアは、最新の情報だけで作られている訳ではありません。

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【逆】ソーシャルメディアリスク対策

ソーシャルメディアでビジネスチャンスを作る

ソーシャルメディアのリスク対策ということで、社員やアルバイトのTwitter投稿の炎上などにおける「企業リスク」についての内容を聞いたりします。

何を投稿する?というリスクばかりと考えてしまいがちですが、反対に周りの人から何を投稿されるか?という「逆リスク」もあることをも・・・

だからこそ、正しく何の為にソーシャルメディアを利用しているのか?を明確にしておくこと。

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【エッジランクだけじゃない】良いコメントが集まる!facebook投稿をチェックした結果・・・分った事

facebook-ロゴ

Facebookで投稿された際、いいね!やコメントが付きますが、

・投稿者が意図したコメントが付いているのか?
・投稿者の投稿内容に対してのコメントが付いているのか?

これらのようなコメントが付いていると、投稿した人は嬉しいでしょうし、もっと投稿しようと思うのではないでしょうか?

いろいろな投稿を見ている中で、上記のようなコメントがついている投稿をいくつもチェックしてみると、良いコメントが付く、付きやすいような投稿をしている傾向があります。

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【残念あるある】アメブロとFacebook,Twitterの連携投稿

更新しました。【残念あるある】アメブロとFacebook,Twitterの連携投稿

アメブロやワードプレスというブログを運営している人で、FacebookやTwitterで更新情報を流す連携投稿機能を活用している人多いですよね。

「ブログ更新しました」

という投稿、もったいないと思います。

その理由は、ソーシャルメディアはリレー(拡散)されるメディアだからと考えています。

友達にのみ読んでもらう内容の記事であれば、ある程度は読んでもらえるかもしれませんが、ソーシャルメディアは、RTしたりいいね!されることによって記事が拡散するような仕組みのメディアでもあります。

そう考えれば「更新しました」の投稿が、友達以外の人の目に触れた時どのように受け取られるのでしょうか?多くの場合、そのままスルーで終わってしまう場合があると思います。

記事を拡散してくれる人が、コメントを付けてくれるよ。と考えることもできますが、このコメントは必ずしも自分が考えていたことであるかどうか?は分りません。

Facebookで言えば、いいね!の数=目的の結果ではないとイメージすることも大事です。

「更新しました」=よかったね!「いいね!」

である場合もあること。

内容はともかく、更新したことに「いいね!」であれば、せっかく拡散しても、その先での記事へのアクセスは?あまり期待できないですよね。

だからこそ、自動連携投稿を自動でやってくれる部分と、自分で行なう部分をしっかりと理解して見ること大事です。

せっかくブログの記事を書いたのですから、1人でも多くの人に見てもらえるようにしたいですよね。
自動連携機能自体は良いと思いますが、その先でどうなっているか?

これから沢山の人へ良い情報を届けよう、発信しようと考えているのであれば、この連携投稿されたときの投稿文、一度見直してみてはいかがでしょうか。

*タイトルは、アメブロとfacebookの連携投稿となっていますが、ワードプレスとTwitterやFacebookの連携でも同じことが言えます。

ソーシャルメディア ビジネス活用
ソーシャルメディア ビジネス活用

オーサーシップ(Google Authorship)著者情報の重要度

オーサーシップ 著者情報  著者登録 google+

グーグルの検索結果にGoogle+のプロフィール画像が使われて表示される「オーサーシップ(Google Authorship)」と呼ばれる機能ですが、これから重要視される可能性が高いと考えられます。

医療系などの情報に対する検索結果に、顔写真が表示される/されない記事がリストされた場合、検索したユーザーはどちらをクリックしたいと思いますか?

今のところこのオーサーシップによって、クリックが増えた/減った/変わらないなど、色々な結果を公表しているブログがあります。またグーグル+1の紆余曲折な動きを見てみれば、このオーサーシップも同じ道をたどるかもしれません。

しかし、今回はその部分を踏まえての仕組みですから、もっとしっかりとした体制でグーグルは取り組んできているのではないでしょうか?

Google会長シュミット氏が「モバイルは勝った」と勝利宣言 – 自身のミスは「ソーシャルネットワークの出遅れ」と
news.mynavi.jp/news/2014/01/06/091/

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スマートフォン(スマホ)ソーシャルメディアの関係性

スマホソーシャルメディア

スマートフォンとソーシャルメディアの関係性は非常に高く、Facebook、Twitterとも、スマホでの利用率は80%を超えると言われている。

スマートフォンを使って利用されるソーシャルメディア、今までのインターネット(PC利用)と大きく違うことがある。

それは
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